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タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズを組み立ててメカを描く練習 その9 No.214 日本海軍航空母艦 瑞鶴 その13 飛行甲板上のアンテナとクレーンの組み立て接着

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.214 航空母艦 瑞鶴 その1
1枚目、今月の記事の続きで今回は
タミヤ 日本海軍航空母艦瑞鶴の艦橋後部のアンテナ用のパーツを
下地塗装してMrカラーの外舷21号でエアブラシ塗装したいと思います。
そのためにランナーからパーツ周りを切り出して
持ち手を着けました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.214 航空母艦 瑞鶴 その2
2枚目、クレオスのブラックサーフェイサーを吹きました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.214 航空母艦 瑞鶴 その3
3枚目、Mrカラーの外舷21号をエアブラシ塗装しました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.214 航空母艦 瑞鶴 その4
4枚目、艦橋後部のアンテナの役割もあると思いますが
マストなのかもしれないパーツ群を組んで行きたいと思います。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.214 航空母艦 瑞鶴 その5
5枚目、という訳で組みました。
1~3枚目に出ているパーツが少し傾いて着けてしまいました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.214 航空母艦 瑞鶴 その6
6枚目、クレーンを接着するために
0.8mm径のドリルを着けたピンバイスで穴を開けます。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.214 航空母艦 瑞鶴 その7
7枚目、0.8mm径のドリルでは
パーツがはまらなかったので
1.0mm径のドリルで穴を開けました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.214 航空母艦 瑞鶴 その8
8枚目、クレーンにタミヤセメントを着けて開けた穴にはめました。

飛行甲板上にアンテナ(マスト?)とクレーンを接着しました。
後は飛行甲板と船体を接着して、
左舷と右舷にあるアンテナを接着すれば
船体に関しては完成といっていいのではないかと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

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