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タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その2 司令塔に各種装置を接着する

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その1
1枚目、昨日の記事の続きでタミヤ ウォーターラインシリーズ
ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII)を組んで行きたいと思います。
合わせ目をデザインナイフで削ります。

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その2
2枚目、司令塔にある各種装置を差す穴を
画像右上にあるピンバイスで大きくしました。

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その3
3枚目、タミヤセメントの流し込みで司令塔を接着しました。

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その4
4枚目、ランナーから各種装置を切り出して接着しました。

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その5
5枚目、船体後方のパーツも接着しました。

ということでタミヤ ウォーターラインシリーズの
ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII)を組みました。
今後本塗装してデカールを貼ったりしたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのMMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その103 タミヤ MMシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その5 タイヤのゴム部分をタミヤのラバーブラックのスプレーで塗装し直す

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その1
1枚目、今月の記事の続きで
光沢ブラックでスプレー塗装したタイヤのゴム部分を
タミヤのラバーブラックのスプレーで塗装し直したいと思います。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その2
2枚目、タイヤに貼ったマスキングテープをデザインナイフで切り取って
真鍮線に両面テープでタイヤを固定しました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その3
3枚目、マスキングしたタイヤにタミヤのラバーブラックを吹きました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その4
4枚目、マスキングした部分をはがしました。

ということでフォードGPA 水陸両用車を組みました。
ラバーブラックで再塗装しましたが
そんなにはよくならなかったかもしれません。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その1 船体と司令塔の仮組みと接着

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その1
1枚目、今日からタミヤ ウォーターラインシリーズ
ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII)を組んで行きたいと思います。
これは船体の上下の貼り合わせで仮組みした状態です。

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その2
2枚目、司令塔を仮組みした後に
デザインナイフで各種装置を差し込む穴を
デザインナイフで開口したいと思います。

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その3
3枚目、穴を開口しました。

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その4
4枚目、合いも悪くないので組み立て始めます。

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その5
5枚目、ウォーターラインで定番のおもりを
船底のパーツに瞬着で接着したいと思います。

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その6
6枚目、ロックタイトの瞬間接着剤を多めに塗布して
金属製のおもりを接着しました。

ウォーターラインシリーズ No.906 ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII) その7
7枚目、船体の上下の貼り合わせも終わったので
司令塔を仮組みしました。
こちらの合いもいいようです。

ということでタミヤ ウォーターラインシリーズの
ロシア原子力潜水艦 クルスク(オスカーII)を組み始めました。
このキットだったら工程も少ないので
今の未完成病な自分にも効くと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その9 クレオスのウェザリングカラー等で汚しとスミ入れ塗装する

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、今月の記事の続きで
タミヤのダークグリーン(RAF)のスプレーを吹いた車体と砲塔に
クレオスのシェイドブラウンで汚し塗装をしたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、シェイドブラウンで車体後方上面の
スリットにスミ入れするのが上手く行かないので
タミヤのスミ入れ塗料のダークグレイも使ってみようと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、結局、2枚目で書いたことは無理だったので
タミヤエナメルのフラットブラックを薄めて
スリットに塗布して拭き取りました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その4
4枚目、反対側から。

ということでタミヤ・ICMシリーズのフランス4輪装甲車 AMD35 1940年の
汚し塗装を行いました。
ちょっと車体と砲塔をウォッシングした感じになっています。
後はドライブラシ等でめりはりを着けて行きたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その8 本塗装としてタミヤのダークグリーン(RAF)のスプレーを吹く

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、先月の記事の続きで
クレオスのブラックサーフェイサーを吹いた車体と砲塔に
タミヤのダークグリーン(RAF)のスプレーを吹きます。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、タミヤのダークグリーン(RAF)のスプレーを吹きました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、車体に砲塔を重ねて。

ということでタミヤ・ICMシリーズのフランス4輪装甲車 AMD35 1940年の
本塗装としてタミヤのダークグリーン(RAF)を吹きました。
エアブラシを買う前に購入したスプレーをどんどん使おうということで
今回はこの色を選びました。
今後ドライブラシやスミ入れをやって行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのMMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その103 タミヤ MMシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その4 車体の組み立てとブラックサーフェイサー、オリーブドラブ2を吹く

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その1
1枚目、去年の記事の続きで車体を組んで
下地塗装とオリーブドラブのスプレー塗装に入りたいと思います。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その2
2枚目、このシートのパーツも組み立てます。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その3
3枚目、エンジンルームの上のパーツになります。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その4
4枚目、両面テープでB5のプラ板の上に
塗装するパーツを仮留めしました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その5
5枚目、エッチングパーツに関しては
ガイアノーツのマルチプライマーを筆塗り塗装しました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その6
6枚目、クレオスのブラックサーフェイサーを
エアブラシで吹きました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その7
7枚目、タミヤのスプレーのオリーブドラブ2を吹きました。
(両面塗装が必要な二つのパーツについては
途中で外して裏返してからスプレーを吹いています)

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その8
8枚目、タイヤについても両面テープで真鍮線に固定して
オリーブドラブ2を吹いた後に
ホイール部分をマスキングしてから。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その9
9枚目、手持ちのスプレーを使い切ろうということで
クレオスのMrスプレーの光沢ありのブラックを吹きました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.336 アメリカ フォード GPA 水陸両用車 その10
10枚目、マスキングをはがしました。

ということでフォードGPA 水陸両用車を組みました。
基本塗装は大体終わったので
後はフロントガラスのクリアパーツだったりに
今回と同じくタミヤのオリーブドラブ2を吹ければと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのMMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その97 No.361 陸上自衛隊 16式機動戦闘車 その6 車体前方の四輪の駆動系を組み立てる(1)

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ  No.361 陸上自衛隊 16式機動戦闘車 その1
1枚目、タミヤのMMシリーズのその97 No.361 陸上自衛隊 16式機動戦闘車を
去年の記事に続いて組み立てました。
前回に続いて車体下部後方の駆動系を組み立てて行きます。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ  No.361 陸上自衛隊 16式機動戦闘車 その2
2枚目、車体から砲塔を外して裏返しました。
画像右側の車体底面に組み立てた駆動系をはめたいと思います。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ  No.361 陸上自衛隊 16式機動戦闘車 その3
3枚目、左側と右側にある二つずつのパーツを
組み立て接着します。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ  No.361 陸上自衛隊 16式機動戦闘車 その4
4枚目、組み立てたパーツにさらにパーツを組み込みます。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ  No.361 陸上自衛隊 16式機動戦闘車 その5
5枚目、駆動系のパーツ二つが組み上がりました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ  No.361 陸上自衛隊 16式機動戦闘車 その6
6枚目、車体後方の底面に組み立てたパーツ群二つを接着しました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ  No.361 陸上自衛隊 16式機動戦闘車 その7
7枚目、駆動系に画像手前のパーツである
ダンパーを接着したいと思います。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ  No.361 陸上自衛隊 16式機動戦闘車 その8
8枚目、7枚目のダンパー8本を接着しました。

ということで16式機動戦闘車の前方四輪の駆動系を組んで行きました。
かなり組み立て上がっているので
今後下地塗装、本塗装と進めたいです。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その15 船体に後付けで接着したパーツを筆塗りする

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、先月の記事の続きで
今回は船体に後付けで接着したパーツに
クレオスの軍艦色(2)を筆塗りして行きたいと思います。
これが船首の未塗装パーツです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目の画像にあった二つのパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、船体中央で後付けにしたパーツにも筆塗り塗装したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、煙突の側面のパーツなどをこれも軍艦色(2)で筆塗り塗装しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、艦尾の後付けパーツにも軍艦色(2)を筆塗り塗装します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、筆塗り塗装しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、北上全体も撮りました。

ということで塗り作業を行いました。
よく見たらまだ未接着のパーツが少しあるので
今後それらを接着塗装して行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。
そんなところで今日はこれで終わり。

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軍事系のプラモを組んでミリタリーなプラモや漫画を描く一助とするためのブログの管理人です。

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