fc2ブログ

タミヤのMMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その14 No075 日本軍 97式中戦車チハ その8 車体後部のワイヤーとマフラーのカバーを塗る

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No075 日本軍  97式中戦車チハ その1
1枚目、2年前の記事の続きで 97式中戦車チハを塗装して行こうと思います。
まずは車体後方のこのワイヤーを筆塗り塗装します。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No075 日本軍  97式中戦車チハ その2
2枚目、クレオスのメタルカラー アイアンを筆塗り塗装しました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No075 日本軍  97式中戦車チハ その3
3枚目、足周りの上部転輪を
タミヤのエナメル塗料 ラバーブラックで
筆塗り塗装しました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No075 日本軍  97式中戦車チハ その4
4枚目、反対側から。
こちらはちょっと塗れてない部分もあるので後でリタッチしたいと思います。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No075 日本軍  97式中戦車チハ その5
5枚目、マフラーをカバーしている部分に
クレオスのメタルカラー カッパーを筆塗りしました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No075 日本軍  97式中戦車チハ その6
6枚目、全体も撮りました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No075 日本軍  97式中戦車チハ その7
7枚目、後方から。
これだとメタルカラーのカッパーで塗った部分が
悪目立ちなので焼け表現か
錆表現を入れて悪目立ちを軽減したいと思います。

ということでタミヤ MMシリーズの97式中戦車チハを塗装しました。
今後ウェザリング表現等に進めればと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤの傑作機シリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その15 垂直尾翼の失敗をリカバリーする

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その1
1枚目、今月の記事に続いて今日は
このタミヤ IL-2攻撃機をやり直して行きたいと思います。
今回やり直す失敗は垂直尾翼に
デカールを貼るのが難しそうだったので
フリーハンドで白い部分を塗ろうとしたら
はみ出しまくりで失敗してしまったこの部分を
やり直して行こうと思います。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その2
2枚目、マスキングするために
マスキングテープを貼るのですが
両端でカットされている部分がギザギザになっているので
その部分を金属の定規を当ててデザインナイフで切ります。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その3
3枚目、両端をカットしました。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その4
4枚目、2,3枚目で切ったマスキングテープを貼りました。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その5
5枚目、このブログにも記載してなかったので
このシュトルモビクに塗装した茶色は
どのスプレーだったのか分からないので
このタミヤの陸上自衛隊色の茶色を使いたいと思います。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その6
6枚目、垂直尾翼にマスキングした上から 5枚目の塗料を筆塗りしました。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その7
7枚目、6枚目からマスキングテープを剥がしました。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その8
8枚目、反対側から。
ちょっとマスキング失敗して塗料がしみてしまったようです。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その9
9枚目、機体斜め後方から。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その10
10枚目、反対側から。

という訳でIL-2シュトルモビクで
失敗してしまった部分のリカバリーを行いました。
ちょっと色が合わない部分もあるので
茶色で明るい分には上からクレオスのウェザリングカラーなどで
フィルタリングしても行けると思います。
しかし、機体右側の垂直尾翼はちょっと茶色じゃなかったので
ここは今のところよしとしたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3 船体と甲板上の構造物をプラ板に貼りつけてエアブラシでクレオスのブラックサーフェイサーと軍艦色(2)を吹く

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
甲板上の主要な構造物をプラ板に両面テープで貼りつけて
エアブラシ塗装するための準備としました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、船体にブラックサーフェイサーと軍艦色(2)を吹くために
こちらも両面テープでプラ板に固定しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、2枚目の船体にブラックサーフェイサーを吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、ブラックサーフェイサーの上から軍艦色(2)を
エアブラシで吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、プラ板に両面テープで貼った
甲板上の構造物にもクレオスのブラックサーフェイサーを吹いてから
Mrカラーの軍艦色(2)をエアブラシ塗装しました。

使った色群
6枚目、今回使ったクレオスのブラックサーフェイサーと
Mrカラーの軍艦色(2)になります。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
これから艦橋構造物にリノリウム色を筆塗りして組み立てたり、
船体の甲板にリノリウム色を吹いたりしたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その16 艦上構造物の組み立て(3)

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、今月の記事の続きで
艦上構造物の組み立てをやって行きたいと思います。
給糧艦間宮の艦首の方の構造物を組み立てたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、順次パーツを接着して行きます。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、艦首側のこの種のパーツの接着を終えました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、艦首側の主砲の基部を塗装したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、前に塗ったタン系の色を塗りましたが
ライトブラウンの指定なので後で色を調達して
塗り直したり出来ればと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、前にまとまえて塗装したボート類を接着します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その7
7枚目、甲板上の突起にボート類を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その8
8枚目、砲台の基部を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その9
9枚目、説明書をよく見たら
間宮の錨はウォーターラインの共通パーツを使うので
ランナーから切り出して塗装するために持ち手を付けました。

ということでアオシマ 給糧艦間宮を組んで来ました。
かなり出来て来ましたが1/35スケールと違って
小さなことがすごく目立つ世界なので
1~3枚目で組んだパーツだったりは
ランナーから切り取ってゲート処理を行い、
それから塗装するのが定石なんだろうとは思わされました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

タミヤの傑作機シリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その14 前に失敗してしまった箇所をリカバリーしながら主翼や水平尾翼だったりにスミ入れを再度やり直す

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その1
1枚目、6年前の記事に続いて今日は
このタミヤ IL-2攻撃機をやり直して行きたいと思います。
やった失敗はウェザリングカラーで汚してから
デカールを貼ったために
そこに再度ウェザリングカラーを塗布したところ
デカールがボロボロになって
剥げたりしてしまったので
その辺を今日から直して行きたいと思います。
これがIL-2攻撃機の全体を撮った写真になります。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その2
2枚目、キットに付属していた主翼の機銃は折ってしまい
真鍮線に置き替えたままだったので
ガイアノーツのマルチプライマーを塗布して
塗装したいと思います。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その3
3枚目、右翼の機銃にもマルチプライマーを塗布しました。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その4
4枚目、余りウェザリングカラーで汚していなかったからか
前部は剥げなかった垂直尾翼のデカールに
クレオスのマークセッターを塗布して
期間を置いて乾かした後に
クレオスのスーパークリアーの半光沢を吹いて
保護したいと思います。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その5
5枚目、マークセッターを塗布した状態です。
このまま乾かしたいと思います。
垂直尾翼の前縁はデカールを貼る自信がなくて
マスキングなしのフリーハンドで塗ろうと無謀にも考えた結果
盛大に失敗しています(後で修正したいと思います)。
これは垂直尾翼のデカールにスーパークリアーを吹いた上で
マスキングを行ってスプレー塗料を何かに吹いて
それを筆で取った上で筆塗りしてリカバリーしたいと思います。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その6
6枚目、今回はタミヤのスミ入れ塗料の
ブラックとダークブラウンを適せん混ぜながら
主翼と水平尾翼だったりのパネルラインにスミ入れをしたいと思います。。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その7
7枚目、スミ入れ途中の状態です。
スミ入れ塗料の流れが悪かったので薄めたりしすぎて
かえって上手くスミ入れ出来なくなってしまいましたが
エナメル塗料うすめ液と綿棒で除去したりしながら
スミ入れを終えました。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その8
8枚目、今回の作業が終わった状態のIL-2攻撃機です。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その9
9枚目、機体前方から。

タミヤの傑作機シリーズ No.113 ソ連軍 IL-2 シュトルモビク その10
10枚目、機体後方から。

という訳でIL-2シュトルモビクで
失敗してしまった部分のリカバリーを行いました。
これを組んでた頃は先を急ぎすぎで
やる順番をもっと考えればよかったと思ったりします。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その15 艦上構造物の組み立て(2)

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、先月の記事の続きで
艦上構造物の組み立てをやって行きたいと思います。
まずはポートダビットの切り出しと接着を終わらせたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、ポートダビットの接着を行う左舷です。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、ニッパーで切り出しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、左舷に接着しました。
余り上手く行かずポートダビットが
船体に対して垂直に取り付けられませんでした。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、砲の台も塗装し接着します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、クレオスのカラーモジュレーションセット
ダークイエロのハイライト2を筆塗りしました。
ちょっと思っていたより明るくて
浮いているので後で出来ればリタッチしたいと思いました。

ということでアオシマ 給糧艦間宮を組んで来ました。
1/700スケールだと1mmのズレは実スケールで言うと
70cmずれてるくらいの話になってしまうので
もっと丁寧な作業を心がけたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2 甲板上の主要な構造物をニッパーで切り出して塗装するために両面テープでプラ板に貼りつける

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
甲板上の主要な構造物の中で
接着して合わせることが必要な物をニッパーで切り出しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目で切り出したパーツ群を
それぞれ接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、甲板上の主要な構造物を切り出して
塗装のためにプラ板上に両面テープで固定しました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
結構どう組むのか説明書見たりして考えたので
それが上手く行くといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのMMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その102 No.331 日本陸軍 一式砲戦車(人形6体付き) その8 他社製の連結式履帯をランナーから切り出して準備を行う(2)

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.331 日本陸軍 一式砲戦車(人形6体付き) その1
1枚目、先月の記事の続きで
ヴィジョンモデルズの1/35 帝国陸軍
97式チハ中戦車用可動履帯セットの切り出しを行います。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.331 日本陸軍 一式砲戦車(人形6体付き) その2
2枚目、1枚目の画像で上部にある
ランナー状態の履帯をニッパーで切り出しました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.331 日本陸軍 一式砲戦車(人形6体付き) その3
3枚目、片方の履帯切り出しは終わり。
今度は左側の履帯をランナーから切り出します。

タミヤの一式砲戦車の他社製の連結式履帯を
途中まで切り離しました。
意外と神経使わされる作業で
真鍮線みたいな金属線を通して
瞬着で固定するみたいな可動式履帯を組むのは
もっと大変だとは思うので何とか頑張って終わらせたいです。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1 主要な船体パーツ二つの仮組みと接着

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、やはり模型もやろうということで
今日からアオシマのウォーターラインシリーズ
軽巡洋艦 北上 回天搭載時を組んで行きます。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、おもりを紙袋から取り出して
二つの主要な船体パーツのゲート処理を行い
仮組みしました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、おもりをはめる船体パーツに
瞬間接着剤を塗布しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、おもりを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、接着箇所にタミヤセメントの白を塗布して
船体パーツ二つを接着してマスキングテープで固定しました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
今後塗装まで行けるといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

プロフィール

管理人

Author:管理人
軍事系のプラモを組んでミリタリーなプラモや漫画を描く一助とするためのブログの管理人です。

リンク
Lc.ツリーカテゴリー
月別アーカイブ
最新コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR