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アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その15 船体に後付けで接着したパーツを筆塗りする

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、先月の記事の続きで
今回は船体に後付けで接着したパーツに
クレオスの軍艦色(2)を筆塗りして行きたいと思います。
これが船首の未塗装パーツです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目の画像にあった二つのパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、船体中央で後付けにしたパーツにも筆塗り塗装したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、煙突の側面のパーツなどをこれも軍艦色(2)で筆塗り塗装しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、艦尾の後付けパーツにも軍艦色(2)を筆塗り塗装します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、筆塗り塗装しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、北上全体も撮りました。

ということで塗り作業を行いました。
よく見たらまだ未接着のパーツが少しあるので
今後それらを接着塗装して行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。
そんなところで今日はこれで終わり。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その14 船体に細かいパーツを組み込む

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、先月の記事の続きで
今回は細かいパーツを船体に接着して行きたいと思います。 この画像は船尾に接着する細かい二つのパーツです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目の画像にあった二つのパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、船首側に接着する細かいパーツ3つです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、3つのパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、船体中央付近にも色々とパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、反対側から。

ということで組み立て作業を行いました。
この辺のパーツは後で組み込んでから
筆塗り塗装しようと思っていて
今回接着してその接着が
しっかりする明日以降筆塗りして
行きたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その13 連装高角砲の組み立て、接着を行う

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
軽巡洋艦北上の主砲の連装高角砲を組み立て、接着したいと思います。
連装高角砲は二門で二つのパーツから構成されています。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、組み立てづらいのでプラ板に両面テープで固定して
接着を行うようにしました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、タミヤセメントとピンセットで組み立てました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、ブラックサーフェイサーの瓶入りを持っているのですが
ちょっとエアブラシの準備が面倒に感じてしまったので
代わりにクレオスの光沢ブラックのサーフェイサーを吹くことにしました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、光沢ブラックを吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、筆で軍艦色(2)を塗って乾いてから
両面テープから剥がしました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、タミヤセメント白で船首側に
連装高角砲を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、船尾側にも連装高角砲を接着しました。
小さいパーツにべたっと筆塗りしてしまったために
シャープさが無くなってしまいました。

ということで組み立て作業を行いました。
後は細かいパーツを接着塗装して行けば
完成まで行けると思います。
エアブラシで塗装するか筆塗りでもべたっと塗らないのは
気をつけたいと思いました。
このキットもまた時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その12 機銃の接着

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
軽巡洋艦北上に機銃を接着して行きたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目のランナーから機銃を切り出して 左舷に接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、右舷に機銃を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、艦橋脇にも機銃を接着します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、艦橋の左舷脇に機銃を接着しました。 この後右舷側にも接着を行いました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、船首側にも機銃を接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、船首に機銃を接着しました。
(一つ飛ばしてしまい接着出来ませんでした)

ということで組み立て作業を行いました。
完成まで大分近くなって来たと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その11 25mm三連装機銃の接着と煙突の上の部分の組み立てと塗装

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
軽巡洋艦北上の前部のマストにクレオスの軍艦色(2)を筆塗り塗装して、
タミヤの佐世保海軍工廠グレイのスプレーを吹いたために
色が違いすぎる部分を修正したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、この残りの25mm三連装機銃を全部接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、左舷側の三連装機銃をタミヤセメントで接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、右舷側の三連装機銃を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、煙突の頂点の部分のパーツを接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、5枚目の手前のパーツを煙突に接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、クレオスのMrカラー つや消しブラックを筆塗り塗装しました。
結局つや消しブラックははみ出してしまって
軍艦色(2)でリタッチしたので
5枚目の段階で塗ってしまってからの
接着の方がよかったと思います。

ということで組み立て塗装作業をやりました。
大分出来て来たので何とか完成まで行きたいと思います。
そんなところで今日はこれで終わり。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その10 船首側と船尾側のマストにタミヤの佐世保海軍工廠グレイを吹いて船体に接着する

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
軽巡洋艦北上の前後のマストにタミヤの佐世保海軍工廠グレイを吹きたいと思います。
まずは昨日のクレオスのブラックサーフェイサーを
吹いた状態の前後のマストです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、タミヤのスプレー 佐世保海軍工廠グレイを吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、船体の前後にマストを接着します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、1回仮ではめてみて色がかなり違うのは分かっていましたが こう撮ってみるとやはり違います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、後ろのマストも接着しました。
こちらも違いが明白です。
これはクレオスの軍艦色(2)をドライブラシ的に
塗ることで違和感の緩和を狙いたいと思います。

説明書の読み込み不足で後から塗装して
はめた部分のリノリウム色が周囲と明らかに違っていて
一応エアブラシでリノリウム色を吹いて
軍艦色(2)を筆塗りした工程は一緒なのですが
同じ色は一気に吹いてしまうというのが
正解なんだと今さらながら思いました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、最後の中央部分の煙突を接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、タミヤセメントで接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、船の肝ということで真横から撮りました。

ということでアオシマの軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
かなり出来上がって来ましたが反省点も同時にたくさん出来てしまいました。
ですがこのまま何とか完成までこぎつけたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その9 船首側と船尾側のマストを組み立ててクレオスのブラックサーフェイサーを吹く

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
軽巡洋艦北上の前後のマストをまずは組み立て終えたいと思います。
前後のマストにアンテナと思われる部品を接着します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、タミヤセメントの白とピンセットで
前後のマストにアンテナ部分を組み込みました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、クレオスのブラックサーフェイサーを吹くために
両面テープで真鍮線に前後のマストを固定しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、瓶入りのブラックサーフェイサーを希釈したものを
エアブラシで吹いてブラックサーフェイサーを吹き終えました。
(機銃のパーツはタミヤのガンメタルのスプレーを吹きました。)

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
後はここから軍艦色(2)をエアブラシ塗装したいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8 船首側と船尾側のマストを組み立てる

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
軽巡洋艦北上の前後のマストを組みたいと思います。
合いはいいだろうという判断でこういう組み方にしましたが
実際は仮組みして合いをみておいた方がいいのだとは思います。
これが前部マストの下の方を組んだ形です。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、前部マストの二段目が入りました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、前部マストの上の方も接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、後部マストの主要なパーツがこの二つです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、下のパーツを差して上のパーツを接着して
このまま接着が終わるのを待とうと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、後部パーツを後ろから。
インジェクションしたものなので
エッチングパーツと比べれば厳しいと思うのですが
それでもかなりプラパーツの限界に迫って行っていると思います。
(5枚目とあんまり角度が変わっていませんでした)

それとパーティングラインがあるので
デザインナイフ等のかんな掛けで
削っておきたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、今度は前部マストを上の方から。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、後部マストも上の方から。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その9
9枚目、大分前にアオシマのウォーターラインのキットを買った時に
かなりいいなと思ったので少しづつ買い集めていましたが
今回の北上で前後のマストを組んでみて
組み立てる時に形も決まりやすいし
組み立てやすさもあるので
アオシマのウォーターラインのキットの底力を感じました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
エッチングパーツと比べてプラパーツの限界はあるのですが
遠くから見るといい感じに見えるので
結構すごいキットだと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7 中央の構造物と特殊潜航艇回天と台座を組んで船尾側に接着を行う

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
中央のこの構造物を組みたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目で手前にあるパーツをタミヤセメントの白で接着して、
この画像で手前にある煙突も接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、艦橋もこの際細かいパーツを接着して
船体に組み込んでしまおうと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、3枚目て手前にあるパーツを接着して
その他のパーツも切り出して接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、ある意味ではこの艦船モデルの主役かもしれない
特殊潜航艇回天とその台座を組んで行こうと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、接着はコピー用紙の上で行いましたが
回天とその台座をタミヤセメントの白で接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、船尾側にある軌条の上に回天と台座を
タミヤセメントの白で接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、一つのランナーにある機銃だけでは足りないので
今回もう一つのランナーから切銃部分を切り出して
真鍮線に両面テープで貼りつけて後で
タミヤスプレーのガンメタルで塗装したいと思います。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
説明書だと回天脇の機銃を接着した上で
回天と台座の接着という順番なのですが
それをやると機銃に当たって引っ掛けたりしそうなので
今回は回天を先に接着しました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7 船尾側の甲板上の構造物を組み立てながら船体に接着して行く

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
船尾側のこの軍艦色(2)で塗装したパーツ群に
パーツを接着して行きながら
船体パーツに接着して行きたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、塗装された機銃や
塗装をまだ行っていないパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、2枚目の画像に乗っているパーツは
今回のこの画像の中央のパーツがないと船体に接着出来ないので
未塗装のパーツと機銃の接着を行いました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、3枚目のパーツ群は船尾側の船体に接着されました。
さらに対空機銃のパーツを接着したものを
そこに追加で接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、このパーツは船体をプラ板に貼る前に
接着しておけばよかったのですが
その時は説明書の読み込み方が不十分だったので
リノリウム色を塗装し終えたものを接着しようと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、5枚目のパーツ二つを船体に組み込みました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、追加したパーツ部分のリノリウム色でない箇所を
筆塗り塗装しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、船体全体を撮りました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
未塗装で組み込んだパーツは後で軍艦色(2)を筆塗り塗装したいと思います。
これが上手く行くのか行かないのかまだ分かりませんが
やり方として一度試してみたいと思います。
正直小さいパーツはタミヤセメントではなくて
瞬間接着剤の方がいい気もしているのですがやってみようと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6 艦橋などの甲板上の構造物を組み立てながら船体に接着して行く

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
このプラ板に両面テープで貼りつけて塗装した
日本海軍軽巡洋艦北上の甲板上の構造物を組み立てて
甲板に接着して行きたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、艦橋後部にあるこのパーツに
機銃を接着します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、画像左側のパーツに機銃をタミヤセメントで接着しました。
次は画像右側の艦橋パーツに25mm 三連装機銃を接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、画像右側のパーツにも機銃を接着して
画像真ん中の艦橋のパーツを組んで行きたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、画像真ん中の艦橋のパーツに
4枚目の真ん中下部のパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、艦橋パーツにクリアパーツを組み込んだりしながら
船首側の船体に組み込むパーツ群が出来ました。
(※艦橋の最上部がまだ出来上がっていないませんが
作業の区切り的に今後組んで行きます)

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、後は艦橋、煙突、構造物が残っています。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、7枚目の構造物をタミヤセメントで接着しました。
(艦橋は乗せているだけで接着していません)

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
給糧艦間宮の時よりかは大分作業を段階を踏んで
やって行けるようになったのではないかと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5 回天とその台座、25mm三連装機銃等をプラ板に両面テープで貼りつけてクレオスのブラックサーフェイサー、リノリウム色、軍艦色(2)等をエアブラシ塗装する

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
まずはクレオスのブラックサーフェイサーを吹くために
特殊潜航艇回転はデザインナイフでかんな掛けして
上部のパーティングラインを削って
回天の台座、25mm三連装機銃等をプラ板に
両面テープで固定しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目の状態から
クレオスのブラックサーフェイサー瓶入りを
クレオスのラッカーうすめ液で希釈して
エアブラシで吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、特殊潜航艇回天はつや消しブラック指定なので
ブラックサーフェイサーを吹いた結果として
これでいいかと思ったので
マスキングテープを貼ってカバーとしました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、マスキングテープでカバーした回天以外に
軍艦色(2)をエアブラシ塗装しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、左上の二つのパーツに
クレオスのリノリウム色をエアブラシで吹いて
プラ板に貼った状態での塗装はこれで終わりです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、ランナーの状態のまま
キット付属の機銃を
タミヤのスプレー ガンメタルで塗装します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、6枚目の状態に
ガンメタルのスプレーを吹きました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
今後、軍艦色(2)は吹き終わっている艦橋などの
甲板上構造物を組んで行きながら
マストなどのパーツも組み立て塗装出来ればと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

使った色群
8枚目、今回使った色で
左からクレオスのMrカラー リノリウム色、軍艦色(2)
同じくクレオスのブラックサーフェイサー びん入りタイプ
になります。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4 船体にクレオスのリノリウム色を吹きつけてはみ出た部分を筆塗りでリタッチする

北陸ででかい地震がありびっくりしました。
正月三が日で地震というのは余りなかったことだと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、先月の記事の続きで
船体に軍艦色(2)をエアブラシで吹きつけた上で
筆でリノリウム色をリタッチしたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、クレオスのMrカラー リノリウム色を
エアブラシで吹きつけました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、リノリウム色を吹きつけた上から
同じくクレオスのMrカラー 軍艦色(2)を筆塗り塗装して
リタッチを行いました。
特殊潜航艇回天の乗っている軌条の部分で
軍艦色(2)がはみ出してしまったので
後で修正したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、この記事を作ったのとは別日に
後方の特殊潜航艇回転が台に乗せられて
載っている軌条の内側で軍艦色(2)がはみ出ていた箇所を
クレオスのMrカラー リノリウム色でリタッチしたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、下にある筆でリタッチしました。
不完全なリタッチですが軌条は回天とその台を乗せると
余り見えないと思うのでこれでよしとします。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
北上は甲板だけ見ても中央だったりで構造が複雑なので
この筆塗りリによるタッチはあんまり向かないんだとやって思いました。
艦船モデルはシビアだなぁとやる度に思わされます。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3 船体と甲板上の構造物をプラ板に貼りつけてエアブラシでクレオスのブラックサーフェイサーと軍艦色(2)を吹く

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
甲板上の主要な構造物をプラ板に両面テープで貼りつけて
エアブラシ塗装するための準備としました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、船体にブラックサーフェイサーと軍艦色(2)を吹くために
こちらも両面テープでプラ板に固定しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、2枚目の船体にブラックサーフェイサーを吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、ブラックサーフェイサーの上から軍艦色(2)を
エアブラシで吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、プラ板に両面テープで貼った
甲板上の構造物にもクレオスのブラックサーフェイサーを吹いてから
Mrカラーの軍艦色(2)をエアブラシ塗装しました。

使った色群
6枚目、今回使ったクレオスのブラックサーフェイサーと
Mrカラーの軍艦色(2)になります。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
これから艦橋構造物にリノリウム色を筆塗りして組み立てたり、
船体の甲板にリノリウム色を吹いたりしたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2 甲板上の主要な構造物をニッパーで切り出して塗装するために両面テープでプラ板に貼りつける

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
甲板上の主要な構造物の中で
接着して合わせることが必要な物をニッパーで切り出しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目で切り出したパーツ群を
それぞれ接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、甲板上の主要な構造物を切り出して
塗装のためにプラ板上に両面テープで固定しました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
結構どう組むのか説明書見たりして考えたので
それが上手く行くといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1 主要な船体パーツ二つの仮組みと接着

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、やはり模型もやろうということで
今日からアオシマのウォーターラインシリーズ
軽巡洋艦 北上 回天搭載時を組んで行きます。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、おもりを紙袋から取り出して
二つの主要な船体パーツのゲート処理を行い
仮組みしました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、おもりをはめる船体パーツに
瞬間接着剤を塗布しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、おもりを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、接着箇所にタミヤセメントの白を塗布して
船体パーツ二つを接着してマスキングテープで固定しました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
今後塗装まで行けるといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

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軍事系のプラモを組んでミリタリーなプラモや漫画を描く一助とするためのブログの管理人です。

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