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タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その10 タミヤ エナメル塗料でドライブラシ的に筆塗りする

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、先月の記事の続きで
スミ入れというかウォッシング的に汚した車体と砲塔に
タミヤ エナメル塗料でドライブラシ的に塗装を行いたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、1枚目のX-5グリーンとX-6オレンジを
調色スティックですくって混色した色での
ドライブラシは上手く行かなかったので
今度XF-51カーキドラブとX-6オレンジの混色で
ドライブラシを行いました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、ということでドライブラシ的に筆塗り塗装しました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その4
4枚目、角度を変えて。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その5
5枚目、反対側から。

ということでタミヤ・ICMシリーズのフランス4輪装甲車 AMD35 1940年の
車体と砲塔にドライブラシを行いました。
リベットだったりにピンウォッシュしたりしながら
また色味を整えて行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その9 クレオスのウェザリングカラー等で汚しとスミ入れ塗装する

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、今月の記事の続きで
タミヤのダークグリーン(RAF)のスプレーを吹いた車体と砲塔に
クレオスのシェイドブラウンで汚し塗装をしたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、シェイドブラウンで車体後方上面の
スリットにスミ入れするのが上手く行かないので
タミヤのスミ入れ塗料のダークグレイも使ってみようと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、結局、2枚目で書いたことは無理だったので
タミヤエナメルのフラットブラックを薄めて
スリットに塗布して拭き取りました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その4
4枚目、反対側から。

ということでタミヤ・ICMシリーズのフランス4輪装甲車 AMD35 1940年の
汚し塗装を行いました。
ちょっと車体と砲塔をウォッシングした感じになっています。
後はドライブラシ等でめりはりを着けて行きたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その8 本塗装としてタミヤのダークグリーン(RAF)のスプレーを吹く

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、先月の記事の続きで
クレオスのブラックサーフェイサーを吹いた車体と砲塔に
タミヤのダークグリーン(RAF)のスプレーを吹きます。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、タミヤのダークグリーン(RAF)のスプレーを吹きました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、車体に砲塔を重ねて。

ということでタミヤ・ICMシリーズのフランス4輪装甲車 AMD35 1940年の
本塗装としてタミヤのダークグリーン(RAF)を吹きました。
エアブラシを買う前に購入したスプレーをどんどん使おうということで
今回はこの色を選びました。
今後ドライブラシやスミ入れをやって行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その7 排気管と機銃を修正して、ブラックサーフェイサーを吹く

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、先月の記事の続きで
合わせ目消しを行った排気管を接着して、 折ってしまった機銃を真鍮線で新造します

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、機銃の穴を開けそこなってしまって ランナーパテで修正しましたが 思ったよりも写真で見るとひどい感じです。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、クレオスのブラックサーフェイサーを吹きました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その4
4枚目、反対側から。

ということでタミヤ・ICMシリーズのフランス4輪装甲車 AMD35 1940年の
下地塗装としてブラックサーフェイサーを吹きました。
今後本塗装をやりたいと思います。
そんなところで今日はこれで終わり。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その6 説明書を見直して行って最終組み立てに入る

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、今月の記事の続きで
説明書を最初から見て行き面倒に感じて飛ばしたりしていたパーツだったりを
組み立て、接着して行きたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、1枚目のパーツにある扉を接着しました。
(後で取っ手も接着しました)

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、シャベルやツルハシなどの装備品も接着したいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その4
4枚目、接着しました。車体手前の排気筒だと思われるパーツは
合わせ目消しが必要なので今回は車体の方に接着しません。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その5
5枚目、車体背面に装備品とそれを支える支持具を
接着したいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その6
6枚目、砲塔にもハッチやペリスコープなどを接着します。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その7
7枚目、ほぼほぼ組み立てが終わった車体と砲塔です。
これで見ると7枚目のパーツ群が接着されたのが分かると思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その8
8枚目、6枚目のパーツ群も車体背面に接着されました。

ということでタミヤ・ICMシリーズの
フランス軍 4輪装甲車AMD35を組みました。
説明書に印をつけながら
やった作業とこれからやる作業を
分けて行くのは重要だと思いました。
かなり出来て来たので
後は車体右側面の排気筒の合わせ目消しと接着を終えれば
下地塗装と本塗装に入れると思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その5 砲塔を車体にはめてみるのと足周りの組み立て

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
足周りを組み立てて行こうと思います。
その前に砲塔を車体にはめてみました。
なかなかいい感じの装甲車両だと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、車体前部の方のタイヤをはめる箇所を
組み立てて行こうと思います。
この二つのパーツを接着したいと思いました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、2枚目の二つのパーツを組み立てました。
その下部にある小さなパーツによっても車体と接着されます。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その4
4枚目、前部の足周りが組めました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その5
5枚目、後部の方の足周りも組んで行きたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その6
6枚目、5枚目の二つのパーツを接着して
こちらは撮り忘れてしまいましたが
こちらも小さなパーツによっても車体と接着されます。
(4枚目でも見えていますが
車体側面のパーツと車体底面のパーツ同士に隙間が空いていて
どうもゲート処理をミスったかやらなかったせいで
ゲート跡が残ってしまっていて
隙間が空いてしまっているようです)

ということでタミヤ・ICMシリーズの
フランス軍 4輪装甲車AMD35を組みました。
大分砲塔も車体も組めて来ました。
後は砲塔の上面と車体にハッチを接着すれば
組み立てはほぼほぼ完成するはずです。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その4 主砲と機銃、砲塔の組み立て

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、今月の記事の続きで
砲塔を組み立てて行こうと思います。
真ん中右の小さいパーツを砲塔の底面に
組み込まなければならないのですが。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、よく分からなかったので
砲塔のハッチを閉めた状態で作りたいので
使わないことにして。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、砲塔の上部と底面のパーツを
接着しました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その4
4枚目、3枚目の下部のパーツを
砲塔の背面に接着しました。
扉っぽいパーツは3枚ぐらいあるようなので
間違ったパーツを接着しないように
注意が要りそうです。

ということでタミヤ・ICMシリーズの
フランス軍 4輪装甲車AMD35を組みました。
大分砲塔は出来上がって来ました。
後は車体の両側面だったりのハッチと
足周りを組み立てれば
組み立て作業はほぼほぼ完成だと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その4 主砲と機銃、砲塔の組み立て

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、今月の記事の続きで
砲塔左側の機銃の接着が間違えていたので剥がしてやり直して
砲塔基部に主砲の砲架を接着したいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、上手くはめ直すことが出来なかったので
機銃の方の防盾っぽいパーツを切り落としてから接着ました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、機銃を砲塔に接着しました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その4
4枚目、今回は合うのかどうかを
砲塔の二つのパーツを重ねて確かめました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その5
5枚目、砲塔の機銃の横にあった
余分な切れ端を切り取りました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その6
6枚目、主砲の砲架を砲塔基部に接着します。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その7
7枚目、接着を終えました。

ということでタミヤ・ICMシリーズの
フランス軍 4輪装甲車AMD35を組みました。
自分はこの辺を急ぎすぎて
失敗することが多かったので
確実な接着を心がけたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その3 主砲と機銃、砲塔の組み立て

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、今月の記事に続いて今日は
タミヤ・ICMシリーズ フランス4輪装甲車 AMD35を組んで行きたいと思います。
主砲と機銃にデザインナイフでかんな掛けして
パーティングラインを消しました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、主砲を二つのパーツで挟んで 砲架を組み立てます。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、主砲の砲架を組み立てました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その4
4枚目、砲塔に機銃を組み立てました。
(※機銃の防盾兼照準口の接着位置を間違えているので
砲塔への機銃の接着位置が間違えています)

ということでタミヤ・ICMシリーズの
フランス軍 4輪装甲車AMD35を組みました。
砲架は時間を置いて接着が終わるのを待ってから
砲塔に組み込みたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その2 主砲と機銃の組み立て

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、3年前の記事に続いて今日は
タミヤ・ICMシリーズ フランス4輪装甲車 AMD35を組んで行きたいと思います。
砲塔を組もうと思うので
まずは主砲(?)を組んで行きたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、主砲は合わせ目消しがあるので
砲塔をどんどん組んではいけないのですが
主砲の隣にある機銃を組みたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、機銃を組んでパーティングラインを
デザインナイフでかんな掛けのようにして削りました。
砲塔の上部と下部も仮組みして隣に置いてあります。
(※機銃の防盾兼照準口の接着位置を間違えています)

ということでタミヤ・ICMシリーズの
フランス軍 4輪装甲車AMD35を組みました。
今後主砲の合わせ目を消したりしながら
下地塗装や本塗装に進みたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その1 車体の組み立て

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、複数日にまたがる作業ですが
タミヤ ICMシリーズ No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年”の
車体を組んで行きたいと思います。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、側面の装甲板を車体の基礎に接着しました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、車体を後ろ側から。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その4
4枚目、車体に上部の装甲板を接着しました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その5
5枚目、後方からも撮りました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その6
6枚目、車体前方のタイヤの上の装甲板に
隙間が空いてしまったのでプラモのランナーを
溶かした物を塗りつけました。

ちょっと組みにくいところもありましたが
おおむね合いはよく、自分がきっちり真ん中を出さなかったりした
ところで隙間や左右が少し違うみたいなことになってしまいました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

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軍事系のプラモを組んでミリタリーなプラモや漫画を描く一助とするためのブログの管理人です。

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