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アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その15 船体に後付けで接着したパーツを筆塗りする

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、先月の記事の続きで
今回は船体に後付けで接着したパーツに
クレオスの軍艦色(2)を筆塗りして行きたいと思います。
これが船首の未塗装パーツです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目の画像にあった二つのパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、船体中央で後付けにしたパーツにも筆塗り塗装したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、煙突の側面のパーツなどをこれも軍艦色(2)で筆塗り塗装しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、艦尾の後付けパーツにも軍艦色(2)を筆塗り塗装します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、筆塗り塗装しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、北上全体も撮りました。

ということで塗り作業を行いました。
よく見たらまだ未接着のパーツが少しあるので
今後それらを接着塗装して行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。
そんなところで今日はこれで終わり。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その14 船体に細かいパーツを組み込む

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、先月の記事の続きで
今回は細かいパーツを船体に接着して行きたいと思います。 この画像は船尾に接着する細かい二つのパーツです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目の画像にあった二つのパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、船首側に接着する細かいパーツ3つです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、3つのパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、船体中央付近にも色々とパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、反対側から。

ということで組み立て作業を行いました。
この辺のパーツは後で組み込んでから
筆塗り塗装しようと思っていて
今回接着してその接着が
しっかりする明日以降筆塗りして
行きたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その13 連装高角砲の組み立て、接着を行う

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
軽巡洋艦北上の主砲の連装高角砲を組み立て、接着したいと思います。
連装高角砲は二門で二つのパーツから構成されています。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、組み立てづらいのでプラ板に両面テープで固定して
接着を行うようにしました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、タミヤセメントとピンセットで組み立てました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、ブラックサーフェイサーの瓶入りを持っているのですが
ちょっとエアブラシの準備が面倒に感じてしまったので
代わりにクレオスの光沢ブラックのサーフェイサーを吹くことにしました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、光沢ブラックを吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、筆で軍艦色(2)を塗って乾いてから
両面テープから剥がしました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、タミヤセメント白で船首側に
連装高角砲を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、船尾側にも連装高角砲を接着しました。
小さいパーツにべたっと筆塗りしてしまったために
シャープさが無くなってしまいました。

ということで組み立て作業を行いました。
後は細かいパーツを接着塗装して行けば
完成まで行けると思います。
エアブラシで塗装するか筆塗りでもべたっと塗らないのは
気をつけたいと思いました。
このキットもまた時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その12 機銃の接着

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
軽巡洋艦北上に機銃を接着して行きたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目のランナーから機銃を切り出して 左舷に接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、右舷に機銃を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、艦橋脇にも機銃を接着します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、艦橋の左舷脇に機銃を接着しました。 この後右舷側にも接着を行いました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、船首側にも機銃を接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、船首に機銃を接着しました。
(一つ飛ばしてしまい接着出来ませんでした)

ということで組み立て作業を行いました。
完成まで大分近くなって来たと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その11 25mm三連装機銃の接着と煙突の上の部分の組み立てと塗装

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
軽巡洋艦北上の前部のマストにクレオスの軍艦色(2)を筆塗り塗装して、
タミヤの佐世保海軍工廠グレイのスプレーを吹いたために
色が違いすぎる部分を修正したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、この残りの25mm三連装機銃を全部接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、左舷側の三連装機銃をタミヤセメントで接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、右舷側の三連装機銃を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、煙突の頂点の部分のパーツを接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、5枚目の手前のパーツを煙突に接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、クレオスのMrカラー つや消しブラックを筆塗り塗装しました。
結局つや消しブラックははみ出してしまって
軍艦色(2)でリタッチしたので
5枚目の段階で塗ってしまってからの
接着の方がよかったと思います。

ということで組み立て塗装作業をやりました。
大分出来て来たので何とか完成まで行きたいと思います。
そんなところで今日はこれで終わり。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その10 船首側と船尾側のマストにタミヤの佐世保海軍工廠グレイを吹いて船体に接着する

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
軽巡洋艦北上の前後のマストにタミヤの佐世保海軍工廠グレイを吹きたいと思います。
まずは昨日のクレオスのブラックサーフェイサーを
吹いた状態の前後のマストです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、タミヤのスプレー 佐世保海軍工廠グレイを吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、船体の前後にマストを接着します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、1回仮ではめてみて色がかなり違うのは分かっていましたが こう撮ってみるとやはり違います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、後ろのマストも接着しました。
こちらも違いが明白です。
これはクレオスの軍艦色(2)をドライブラシ的に
塗ることで違和感の緩和を狙いたいと思います。

説明書の読み込み不足で後から塗装して
はめた部分のリノリウム色が周囲と明らかに違っていて
一応エアブラシでリノリウム色を吹いて
軍艦色(2)を筆塗りした工程は一緒なのですが
同じ色は一気に吹いてしまうというのが
正解なんだと今さらながら思いました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、最後の中央部分の煙突を接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、タミヤセメントで接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、船の肝ということで真横から撮りました。

ということでアオシマの軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
かなり出来上がって来ましたが反省点も同時にたくさん出来てしまいました。
ですがこのまま何とか完成までこぎつけたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その9 船首側と船尾側のマストを組み立ててクレオスのブラックサーフェイサーを吹く

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
軽巡洋艦北上の前後のマストをまずは組み立て終えたいと思います。
前後のマストにアンテナと思われる部品を接着します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、タミヤセメントの白とピンセットで
前後のマストにアンテナ部分を組み込みました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、クレオスのブラックサーフェイサーを吹くために
両面テープで真鍮線に前後のマストを固定しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、瓶入りのブラックサーフェイサーを希釈したものを
エアブラシで吹いてブラックサーフェイサーを吹き終えました。
(機銃のパーツはタミヤのガンメタルのスプレーを吹きました。)

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
後はここから軍艦色(2)をエアブラシ塗装したいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8 船首側と船尾側のマストを組み立てる

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
軽巡洋艦北上の前後のマストを組みたいと思います。
合いはいいだろうという判断でこういう組み方にしましたが
実際は仮組みして合いをみておいた方がいいのだとは思います。
これが前部マストの下の方を組んだ形です。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、前部マストの二段目が入りました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、前部マストの上の方も接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、後部マストの主要なパーツがこの二つです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、下のパーツを差して上のパーツを接着して
このまま接着が終わるのを待とうと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、後部パーツを後ろから。
インジェクションしたものなので
エッチングパーツと比べれば厳しいと思うのですが
それでもかなりプラパーツの限界に迫って行っていると思います。
(5枚目とあんまり角度が変わっていませんでした)

それとパーティングラインがあるので
デザインナイフ等のかんな掛けで
削っておきたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、今度は前部マストを上の方から。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、後部マストも上の方から。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その9
9枚目、大分前にアオシマのウォーターラインのキットを買った時に
かなりいいなと思ったので少しづつ買い集めていましたが
今回の北上で前後のマストを組んでみて
組み立てる時に形も決まりやすいし
組み立てやすさもあるので
アオシマのウォーターラインのキットの底力を感じました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
エッチングパーツと比べてプラパーツの限界はあるのですが
遠くから見るといい感じに見えるので
結構すごいキットだと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7 中央の構造物と特殊潜航艇回天と台座を組んで船尾側に接着を行う

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
中央のこの構造物を組みたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目で手前にあるパーツをタミヤセメントの白で接着して、
この画像で手前にある煙突も接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、艦橋もこの際細かいパーツを接着して
船体に組み込んでしまおうと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、3枚目て手前にあるパーツを接着して
その他のパーツも切り出して接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、ある意味ではこの艦船モデルの主役かもしれない
特殊潜航艇回天とその台座を組んで行こうと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、接着はコピー用紙の上で行いましたが
回天とその台座をタミヤセメントの白で接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、船尾側にある軌条の上に回天と台座を
タミヤセメントの白で接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、一つのランナーにある機銃だけでは足りないので
今回もう一つのランナーから切銃部分を切り出して
真鍮線に両面テープで貼りつけて後で
タミヤスプレーのガンメタルで塗装したいと思います。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
説明書だと回天脇の機銃を接着した上で
回天と台座の接着という順番なのですが
それをやると機銃に当たって引っ掛けたりしそうなので
今回は回天を先に接着しました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7 船尾側の甲板上の構造物を組み立てながら船体に接着して行く

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
船尾側のこの軍艦色(2)で塗装したパーツ群に
パーツを接着して行きながら
船体パーツに接着して行きたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、塗装された機銃や
塗装をまだ行っていないパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、2枚目の画像に乗っているパーツは
今回のこの画像の中央のパーツがないと船体に接着出来ないので
未塗装のパーツと機銃の接着を行いました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、3枚目のパーツ群は船尾側の船体に接着されました。
さらに対空機銃のパーツを接着したものを
そこに追加で接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、このパーツは船体をプラ板に貼る前に
接着しておけばよかったのですが
その時は説明書の読み込み方が不十分だったので
リノリウム色を塗装し終えたものを接着しようと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、5枚目のパーツ二つを船体に組み込みました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、追加したパーツ部分のリノリウム色でない箇所を
筆塗り塗装しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、船体全体を撮りました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
未塗装で組み込んだパーツは後で軍艦色(2)を筆塗り塗装したいと思います。
これが上手く行くのか行かないのかまだ分かりませんが
やり方として一度試してみたいと思います。
正直小さいパーツはタミヤセメントではなくて
瞬間接着剤の方がいい気もしているのですがやってみようと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6 艦橋などの甲板上の構造物を組み立てながら船体に接着して行く

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
このプラ板に両面テープで貼りつけて塗装した
日本海軍軽巡洋艦北上の甲板上の構造物を組み立てて
甲板に接着して行きたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、艦橋後部にあるこのパーツに
機銃を接着します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、画像左側のパーツに機銃をタミヤセメントで接着しました。
次は画像右側の艦橋パーツに25mm 三連装機銃を接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、画像右側のパーツにも機銃を接着して
画像真ん中の艦橋のパーツを組んで行きたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、画像真ん中の艦橋のパーツに
4枚目の真ん中下部のパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、艦橋パーツにクリアパーツを組み込んだりしながら
船首側の船体に組み込むパーツ群が出来ました。
(※艦橋の最上部がまだ出来上がっていないませんが
作業の区切り的に今後組んで行きます)

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、後は艦橋、煙突、構造物が残っています。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その8
8枚目、7枚目の構造物をタミヤセメントで接着しました。
(艦橋は乗せているだけで接着していません)

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
給糧艦間宮の時よりかは大分作業を段階を踏んで
やって行けるようになったのではないかと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5 回天とその台座、25mm三連装機銃等をプラ板に両面テープで貼りつけてクレオスのブラックサーフェイサー、リノリウム色、軍艦色(2)等をエアブラシ塗装する

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
まずはクレオスのブラックサーフェイサーを吹くために
特殊潜航艇回転はデザインナイフでかんな掛けして
上部のパーティングラインを削って
回天の台座、25mm三連装機銃等をプラ板に
両面テープで固定しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目の状態から
クレオスのブラックサーフェイサー瓶入りを
クレオスのラッカーうすめ液で希釈して
エアブラシで吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、特殊潜航艇回天はつや消しブラック指定なので
ブラックサーフェイサーを吹いた結果として
これでいいかと思ったので
マスキングテープを貼ってカバーとしました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、マスキングテープでカバーした回天以外に
軍艦色(2)をエアブラシ塗装しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、左上の二つのパーツに
クレオスのリノリウム色をエアブラシで吹いて
プラ板に貼った状態での塗装はこれで終わりです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、ランナーの状態のまま
キット付属の機銃を
タミヤのスプレー ガンメタルで塗装します。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その7
7枚目、6枚目の状態に
ガンメタルのスプレーを吹きました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
今後、軍艦色(2)は吹き終わっている艦橋などの
甲板上構造物を組んで行きながら
マストなどのパーツも組み立て塗装出来ればと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

使った色群
8枚目、今回使った色で
左からクレオスのMrカラー リノリウム色、軍艦色(2)
同じくクレオスのブラックサーフェイサー びん入りタイプ
になります。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その17 主砲の砲座の塗り直しと錨の接着を行う

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、先月の記事の続きで
主砲の砲座の塗り直しと錨の接着を行いたいと思います。
このタン系の色で塗られた砲座を。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、クレオスのMrカラーのマボガニー、タン、オレンジを
混色した色で筆塗りとそうしました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、2枚目で下部にある主砲を
砲座に接着しました。
砲座の色に光沢感がありすぎるので
今日ではないですが最後の仕上げに吹く
クレオスのスーパークリアー 半光沢で
つやを消したいと思いました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、この前の記事で真鍮線に両面テープで留めていた ウォーターラインの共通パーツの錨を
船首の両舷に接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、左舷に接着した錨です。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、こちらは右舷です。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その7
7枚目、船体を塗装のために両面テープで接着していたプラ板から
外して簡易的なタミヤのフレンチブルーのスプレーで
塗装したプラ板の上で撮影しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その8
8枚目、反対側から。

ということでアオシマ 給糧艦間宮を組みました。
ちょっとパーツを失くしてしまって
探し中の船尾の主砲以外は大体組み上がったと思います。
後はウェザリング等やりたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4 船体にクレオスのリノリウム色を吹きつけてはみ出た部分を筆塗りでリタッチする

北陸ででかい地震がありびっくりしました。
正月三が日で地震というのは余りなかったことだと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、先月の記事の続きで
船体に軍艦色(2)をエアブラシで吹きつけた上で
筆でリノリウム色をリタッチしたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、クレオスのMrカラー リノリウム色を
エアブラシで吹きつけました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、リノリウム色を吹きつけた上から
同じくクレオスのMrカラー 軍艦色(2)を筆塗り塗装して
リタッチを行いました。
特殊潜航艇回天の乗っている軌条の部分で
軍艦色(2)がはみ出してしまったので
後で修正したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、この記事を作ったのとは別日に
後方の特殊潜航艇回転が台に乗せられて
載っている軌条の内側で軍艦色(2)がはみ出ていた箇所を
クレオスのMrカラー リノリウム色でリタッチしたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、下にある筆でリタッチしました。
不完全なリタッチですが軌条は回天とその台を乗せると
余り見えないと思うのでこれでよしとします。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
北上は甲板だけ見ても中央だったりで構造が複雑なので
この筆塗りリによるタッチはあんまり向かないんだとやって思いました。
艦船モデルはシビアだなぁとやる度に思わされます。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3 船体と甲板上の構造物をプラ板に貼りつけてエアブラシでクレオスのブラックサーフェイサーと軍艦色(2)を吹く

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
甲板上の主要な構造物をプラ板に両面テープで貼りつけて
エアブラシ塗装するための準備としました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、船体にブラックサーフェイサーと軍艦色(2)を吹くために
こちらも両面テープでプラ板に固定しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、2枚目の船体にブラックサーフェイサーを吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、ブラックサーフェイサーの上から軍艦色(2)を
エアブラシで吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、プラ板に両面テープで貼った
甲板上の構造物にもクレオスのブラックサーフェイサーを吹いてから
Mrカラーの軍艦色(2)をエアブラシ塗装しました。

使った色群
6枚目、今回使ったクレオスのブラックサーフェイサーと
Mrカラーの軍艦色(2)になります。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
これから艦橋構造物にリノリウム色を筆塗りして組み立てたり、
船体の甲板にリノリウム色を吹いたりしたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その16 艦上構造物の組み立て(3)

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、今月の記事の続きで
艦上構造物の組み立てをやって行きたいと思います。
給糧艦間宮の艦首の方の構造物を組み立てたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、順次パーツを接着して行きます。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、艦首側のこの種のパーツの接着を終えました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、艦首側の主砲の基部を塗装したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、前に塗ったタン系の色を塗りましたが
ライトブラウンの指定なので後で色を調達して
塗り直したり出来ればと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、前にまとまえて塗装したボート類を接着します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その7
7枚目、甲板上の突起にボート類を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その8
8枚目、砲台の基部を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その9
9枚目、説明書をよく見たら
間宮の錨はウォーターラインの共通パーツを使うので
ランナーから切り出して塗装するために持ち手を付けました。

ということでアオシマ 給糧艦間宮を組んで来ました。
かなり出来て来ましたが1/35スケールと違って
小さなことがすごく目立つ世界なので
1~3枚目で組んだパーツだったりは
ランナーから切り取ってゲート処理を行い、
それから塗装するのが定石なんだろうとは思わされました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その15 艦上構造物の組み立て(2)

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、先月の記事の続きで
艦上構造物の組み立てをやって行きたいと思います。
まずはポートダビットの切り出しと接着を終わらせたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、ポートダビットの接着を行う左舷です。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、ニッパーで切り出しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、左舷に接着しました。
余り上手く行かずポートダビットが
船体に対して垂直に取り付けられませんでした。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、砲の台も塗装し接着します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、クレオスのカラーモジュレーションセット
ダークイエロのハイライト2を筆塗りしました。
ちょっと思っていたより明るくて
浮いているので後で出来ればリタッチしたいと思いました。

ということでアオシマ 給糧艦間宮を組んで来ました。
1/700スケールだと1mmのズレは実スケールで言うと
70cmずれてるくらいの話になってしまうので
もっと丁寧な作業を心がけたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2 甲板上の主要な構造物をニッパーで切り出して塗装するために両面テープでプラ板に貼りつける

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、今月の記事の続きで
甲板上の主要な構造物の中で
接着して合わせることが必要な物をニッパーで切り出しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目で切り出したパーツ群を
それぞれ接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、甲板上の主要な構造物を切り出して
塗装のためにプラ板上に両面テープで固定しました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
結構どう組むのか説明書見たりして考えたので
それが上手く行くといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1 主要な船体パーツ二つの仮組みと接着

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、やはり模型もやろうということで
今日からアオシマのウォーターラインシリーズ
軽巡洋艦 北上 回天搭載時を組んで行きます。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、おもりを紙袋から取り出して
二つの主要な船体パーツのゲート処理を行い
仮組みしました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、おもりをはめる船体パーツに
瞬間接着剤を塗布しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、おもりを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、接着箇所にタミヤセメントの白を塗布して
船体パーツ二つを接着してマスキングテープで固定しました。

ということでアオシマ 日本海軍軽巡洋艦北上 回天搭載時を組みました。
今後塗装まで行けるといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その14 換気口等の艦上構造物の組み立て

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、今月の記事の続きで
艦上構造物の組み立てをやって行きたいと思います。
エアブラシ塗装したランナーから換気口を接着したいと思いました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、ランナーから切り出した日本の換気口を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、こちらの二本切り出した換気口も
画像手前に見えている二つの穴に接着します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、こちらの換気口パーツも接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、こちらの換気口パーツも上に渡した構造物が
順番間違えていますが接着します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その7
7枚目、反対側に回りこみこちらの換気口パーツも接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その8
8枚目、ボート類を吊り上げる
ポートダビット(?)だったかも接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その9
9枚目、艦橋は透明パーツと屋根の間に
隙間が開いてしまいましたが接着します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その10
10枚目、久しぶりに全体を撮りました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その11
11枚目、反対側から。

ということでアオシマ 給糧艦間宮を組んで来ました。
大分出来て来ましたが8枚目で言及している
ポートダビットのパーツを何個か破損してしまったので
それは真鍮線で作り替えて瞬間接着剤で接着したいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その13 ボート類の接着と甲板上の構造物の組み立て

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、今年9月の記事の続きで
残りのボート類の接着と甲板上の構造物を組み立てて行きたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、1枚目で手前にあるボート類を接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、船首の換気口(?)的なパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、船尾の方の構造物を組みます。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、塗装したパーツを接着しました。

ということでアオシマ 給糧艦間宮を組んで来ました。
今日は左舷側のボート類と甲板上の構造物を組みました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その12 ボート類を塗装し船体に接着する

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、今月の記事の続きで
ボート類を塗装して一部を船体に接着して行きたいと思います。
これはキットのランナーにあるボート類と
ウォーターライン 共通兵装の中にある
説明書指定のボート類をランナーから切り出して
プラ板に両面テープで貼ったものです。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、手前の方のボート類に
タミヤのスプレー 呉海軍工廠グレイを吹きました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、ガイアノーツのインテリアカラーと
クレオスの海軍色(2)だったりを筆塗り塗装しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、キット付属のボートを船体に接着します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、前に塗装したこのボート類を船体に接着したいと思います。
写真で見ると余りきれいに塗れていません。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、5枚目の小さなボートを船体に接着しました。
縁にインテリアカラーがはみ出ているのは後で修正しようと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その7
6枚目、ちょっとうろ覚えですが
7枚目で手前にある舟艇は内火艇みたいに
呼ばれていたかもしれません。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その8
8枚目、7枚目で手前にあるボートも
船体に接着しました。
写真で見える範囲で塗り残しがあるようなので
後で少しリタッチしたいと思います。

ということでアオシマ 給糧艦間宮を組んで来ました。
今後続けて左舷側の舟艇も接着したいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その11 ランナー状態でエアブラシ塗装したパーツを切り出し艦上の構造物を組み立てる(3)

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
ランナー状態でエアブラシ塗装したものを
ニッパーで切り離しながら接着して行きます。
今回は船主側のパーツを接着して行こうと思いました。
後、ランナー状態で塗装したことで
(ゲート跡が白くなっていますが
後で軍艦色(2)を筆塗りしたいと思います)

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、ランナーから切り出そうとしたら
無理に力がかかりパーツが変形と千切れてしまいましたが
何とか接着したいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、2枚目のパーツも含めて船首側に
色々と接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、そろそろ船上に接着する
ボート類も塗り始めようと思います。
ランナーから切り離して
ゲート跡を処理したボート類を
プラ板に両面テープで接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、タミヤの佐世保海軍工廠グレイをスプレー塗装しました。

ということでアオシマ 給糧艦間宮を組んで来ました。
繊細な類のパーツはもっと丁寧に
ランナーから切り離せばよかったと反省しました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その10 ランナー状態でエアブラシ塗装したパーツを切り出し艦上の構造物を組み立てる(2)

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
ランナー状態でエアブラシ塗装したものを
ニッパーで切り離しながら接着して行きます。
昨日マストを接着した時にもう少し先も読んで
マストの角度を決定できるこのパーツがあることを
調べればよかったと思いますが翌日接着します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、1枚目の手前のパーツを接着し
画像手前のクレーンも接着します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、クレーンを接着しました。
手前の細かいパーツも接着して行きたいと思います。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、この辺はかなり省略します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、船体の後方がかなり出来て来ました。

ということでアオシマ 給糧艦間宮を組んで来ました。
給糧艦間宮が来るだけでその泊地の士気が上がったと
言われる艦船なので出来上がるのが楽しみです。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その9 ランナー状態でエアブラシ塗装したパーツを切り出し艦上の構造物を組み立てる

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、先々月の記事の続きで
写真はないですがランナー状態でエアブラシ塗装したものを
ニッパーで切り離しながら接着して行きます。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、今回前に組み立て塗装していた
煙突も接着することにしました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、細かいパーツが多いですが
何とかピンセット等も使い接着して行きます。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、手前のパーツも接着して行きます。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、マストもランナー状態で
エアブラシ塗装したのでそれを接着します。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、カメラ引いて撮ってみました。

アオシマのWLシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その7
7枚目、ランナー状態で前にエアブラシ塗装したものです。

ということでアオシマの給糧艦間宮を組みました。
大体の塗装はランナー状態ですが終わっているので
今後組み立てを進めて行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その8 艦上の構造物を塗装、接着

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、先月の記事に続いてアオシマのウォーターラインシリーズ 日本海軍給糧艦 間宮を
組み立てて行こうと思います。
今回は組み立てた艦上の構造物に
クレオスのブラックサーフェイサーを吹いて
Mrカラーの軍艦色(2)を吹いたりしたいと思います。
画像の左上にあるのが瓶タイプの
クレオスのブラックサーフェイサーです。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、ブラックサーフェイサーをエアブラシで吹きました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、左上にあるMrカラー 軍艦色(2)をエアブラシ塗装しました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、今回塗装した二つのパーツを艦上に接着します。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、4枚目の二つのパーツが艦上に接着されました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、ランナーを適度にニッパーで切ってバラして
真鍮線の持ち手を付けた上で
上記の艦上構造物同様にクレオスのブラックサーフェイサーを吹いて
Mrカラー 軍艦色(2)を吹きたいと思います。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その7
7枚目、軍艦色(2)まで吹き終わった状態です。

ということで今日はアオシマ 日本海軍給糧艦間宮を組みました。
ランナー状態のパーツ群に軍艦色(2)を吹いたので
ランナーから切り離して艦上にどんどん接着して行きたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その7 煙突と艦橋を塗装組み立てする

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、今月の記事に続いてアオシマのウォーターラインシリーズ 日本海軍給糧艦 間宮を
組み立てて行こうと思います。
今回は組み立て終わっている煙突と
組み立て終わっていない艦橋を塗装し、
艦橋は組み立てもやりたいと思います。
これは塗装前の煙突です。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、艦橋とその屋根部分も塗装すべく両面テープで真鍮線に固定しました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、クレオスのブラックサーフェイサーを 今回塗装する3つのパーツに吹きました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、3つの組み立てたパーツにクレオスの軍艦色(2)を エアブラシ塗装しました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、軍艦色(2)で塗装して、
煙突の先端はMrカラーのつや消し黒で筆塗り塗装したのがこれです。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、クリアパーツと塗装面は融着しないと思ったので
瞬間接着剤を使ってクリアパーツを艦橋に接着しました。
艦橋のクリアパーツとプラ製の塗装した部分で
齟齬が出ているとは思います。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その7
7枚目、艦橋のクリアパーツをはめ込んだ部分は
窓枠に当たる部分を軍艦色で筆塗りしないといけないのですが
それは先送りして後で調べるとして
船体に仮置きしたいと思います。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その8
8枚目、船体に仮置きしました。
煙突は組み立ても塗装も終わっているので
タミヤセメントで船体に接着したもいいと思います。

ということで今日はアオシマ 日本海軍給糧艦間宮を組みました。
今の段階で組んで塗装出来る甲板上の構造物もあるので
そちらにも手を出して行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6 船体の甲板上の構造物を軍艦色(2)で筆塗りする

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、先月の記事に続いてアオシマのウォーターラインシリーズ 日本海軍給糧艦 間宮を
組み立てて行こうと思います。
これが筆塗りで軍艦色を塗る前の状態です。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、クレオスのMrカラー軍艦色(2)を筆塗り塗装しました。
ところどころはみ出してしまっています。

ということでリノリウム色を甲板にエアブラシ塗装した結果
軍艦色で塗るべき場所にも吹きかかったりしていたので
今回筆塗りで甲板上の構造物にクレオスの軍艦色(2)を筆塗りしました。
軍艦色がはみ出したりもしたので今後リノリウム色でリタッチしたりして
甲板や右舷左舷に接着すべきものも塗装しつつ接着して行ければと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5 船体の軍艦色(2)とリノリウム色をエアブラシ塗装する

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、昨日の記事に続いてアオシマのウォーターラインシリーズ 日本海軍給糧艦 間宮を
組み立てて行こうと思います。
今回は船体に軍艦色(2)をエアブラシ塗装した上で
リノリウム色を吹いて行こうと思います。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、クレオスのブラックサーフェイサーを全体に吹きました。 この上から画像左上にある軍艦色(2)を吹きます。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、軍艦色(2)をエアブラシ塗装しました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、軍艦色(2)と同じクレオス製のリノリウム色を
エアブラシ塗装しました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、エアブラシで軍艦色(2)をピンポイントで吹けるか
やってみましたが結局出来なかったので。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、追加ではみ出た軍艦色(2)の上からリノリウム色を吹いて、
船体の右舷側と左舷側にはみ出たリノリウム色の上から
軍艦色(2)を吹いて今回の塗装を終わりとしました。

ということで船体の基本塗装を途中までやりました。
塗装の完成度的なところで言えば
ここからリノリウム色の甲板をマスキングしてからの
軍艦色(2)をエアブラシ塗装するのが
一番きれいな塗装面を作れると思いますが
今回は筆塗りで船上の構造物に
軍艦色(2)を塗りたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

今回使った道具
7枚目、今回使ったクレオスのブラックサーフェイサーと
Mrカラーの軍艦色(2)、リノリウム色になります。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4 艦橋の組み立て終わり

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、昨日の記事に続いてアオシマのウォーターラインシリーズ 日本海軍給糧艦 間宮を
組み立てて行こうと思います。
今回は煙突を組み立てます。
手前のパーツ群が煙突の主要パーツです。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、左右のパーツを合わせて接着しました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、全てのパーツを接着しました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、出来たパーツを煙突に仮に乗せてみました。

ということで艦橋についで大きいパーツの煙突を組みました。
説明書を読みながらどう組んで塗装して行こうか考えていたのですが
船体に軍艦色をエアブラシ塗装してリノリウム色をマスキングなしで吹いて
軍艦色でリタッチするみたいな流れを考えています。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3 艦橋の組み立て終わり

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、昨日の記事に続いてアオシマのウォーターラインシリーズ 日本海軍給糧艦 間宮を
組み立てて行こうと思います。
今回は艦橋を組みます。
手前のパーツ群が艦橋の主要パーツです。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、1枚目からこれらのパーツ群を組んで接着します。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、艦橋の前部のパーツを接着します。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、脇のこの小さいパーツは
艦橋前部の窓が開口されているパーツを接着してから
取り付ける方がいいかもしれません。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、艦橋をクレオスの軍艦色(2)でエアブラシ塗装した上で
左側にあるクリアパーツを接着して、
右側にある屋根を接着出来ればと思います。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
6枚目、既に組んである船体に艦橋を置いてみました。
合いはそんなには悪くないようです。

ということでアオシマの日本海軍給糧艦 間宮を組みました。
艦橋を組んだということで今後煙突だったりも組んで
塗装に入れるといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2 船体の組み立て終わり

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、昨日の記事に続いてアオシマのウォーターラインシリーズ 日本海軍給糧艦 間宮を
組み立てて行こうと思います。
今回で船体の土台の組み立ては終わりです。
これは船体中央と艦尾側にパーツを差し込んで接着しています。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、説明書をよく読んだら船体中央に入れたパーツに
手前にあるパーツを二つ接着しなくてはならなかったので
それをこれから接着します。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、二つのパーツを接着しました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、今度は艦首側でパーツを接着します。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、船体の主要パーツを接着し終えました。

ということでアオシマの日本海軍給糧艦 間宮を組みました。
自分の中ではアオシマのウォーターラインシリーズは
程よい精密さと組みやすさで結構いい艦船模型なんじゃないかと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その3 No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1 船体にバラストを瞬着で接着する

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その1
1枚目、今日からアオシマのウォーターラインシリーズ 日本海軍給糧艦 間宮を
組み立てて行こうと思います。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その2
2枚目、仮組みした船体周りの主要パーツをバラしました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その3
3枚目、船体の前の袋に入っているのがバラストになります。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その4
4枚目、紙袋の中に金属製のバラストが2枚入っていました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その5
5枚目、プラスチックと金属を接着するために
ロックタイトの瞬間接着剤を接着面に塗布しました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その6
6枚目、プラと1枚目の金属製バラストを瞬着で接着しました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その7
7枚目、2枚目のバラストを接着するために 1枚目のバラストの上に瞬着を塗布しました。

アオシマ ウォーターラインシリーズ No.558 日本海軍給糧艦 間宮 その8
8枚目、2枚目のバラストも接着しました。

ということで日本海軍給糧艦 間宮に
瞬着でバラストを組み込みました。
しかし、瞬間接着剤は衝撃に弱い面もあったりするので
落とした時等を考えたらもう少し補強した方がよかったかもしれません。
(キットには実は船底の方にコの字型で
バラストを押さえられるパーツもあったのですが
どうもはめると干渉している感じがあったので
自分は見送りました。
きっちりと位置決めして接着出来れば
多分行けるはずです)

アオシマのウォーターラインSDシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.30592 日本水上機母艦 千歳 その6 キット付属のエッチングパーツにクレオスのメタルプライマー改を吹く

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その1
1枚目、ということで先月の記事の続きでアオシマのウォーターラインSDシリーズ
日本水上機母艦 千歳を組んで行きたいと思います。
順番的には間違いで遅すぎなのですが
このキット付属のエッチングパーツに
クレオスのメタルプライマーを吹きたいと思います。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その2
2枚目、猫の手みたいな名前だったと思う
持ち手をつけて粘土で作った台に乗せました。
右側にあるのがクレオスのメタルプライマーです。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その3
3枚目、メタルプライマーのスプレーを二度吹いて
乾かした状態がこれです。

ということでエッチングパーツにメタルプライマーを吹きました。
面倒臭く感じるとついその工程を後に回して
結局は作業が増えるというのが自分にはありがちなので
少し気をつけたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのウォーターラインSDシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.30592 日本水上機母艦 千歳 その5 おもりを船底に瞬間接着剤で接着してから船体の後部パーツを整形し接着して船体と船底のパーツ同士を接着する

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その1
1枚目、ということで今月の記事の続きでアオシマのウォーターラインSDシリーズ
日本水上機母艦 千歳を組んで行きたいと思います。
まずは船底におもりを瞬着で接着したいと思います。
ウォーターラインシリーズでは1枚目の一番下の包み紙におもりは入っています。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その2
2枚目、黒い容器に入っているロックタイトのゼリー状瞬間接着剤を用意し、
1枚目の包み紙からおもりを出しました。。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その3
3枚目、はがれ、脱落防止のためにゼリー状瞬着を
ある程度は出した上でおもりを上に乗せて接着します。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その4
4枚目、順番的にはもっと早くやらないといけなかったのに
この記事の作業が遅延していたのは
この船体パーツの後尾に中段のパーツをはめてから
船底と接着しないといけないのですが
合いが悪かったのです。今回中段のパーツを整形して
合いも確認したのでタミヤセメントの白で接着します。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その5
5枚目、船体のパーツの後尾に整形したパーツを接着しました。
(自分が買ったキットのパーツでは少し削れば何とか行けました)

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その6
6枚目、で、船体パーツと船底のパーツを接着し、
小さい目玉クリップで挟み込みましたが
後尾の方の甲板のパーツもここで接着した方がよさそうなので。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その7
7枚目、手前のパーツが後尾側の甲板のパーツです。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その8
8枚目、7枚目のパーツも接着し、
船体の後尾側も目玉クリップで挟み込み圧着しました。

ということで順番的には間違っていますが
自分的には伸ばし伸ばしにして来た
船体と船底のパーツの接着を行いました。
何とか上手く行ったと思うので
後は接着した箇所が乾いたら
耐水ペーパーでやすりがけして
接着痕を消したいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのウォーターラインSDシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.30592 日本水上機母艦 千歳 その4 船上デッキのエッチングパーツのマストを組んでデッキに接着する

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その1
1枚目、ということで今月の記事の続きでアオシマのウォーターラインSDシリーズ
日本水上機母艦 千歳を組んで行きたいと思います。
このデザインナイフの刃の下にあるマスト部分のパーツを
デザインナイフで切り出します。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その2
2枚目、上に見えているデザインナイフで切り出しました。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その3
3枚目、ベンダー等で曲げてつまようじで
つまようじの上に出した瞬着を
少量つけてマストの基部の端と端を接着しました。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その4
4枚目、船上デッキに3枚目のマストを接着しました。

ということで船上デッキの上に
エッチング製のマストを瞬着で接着しました。
エッチングは艦全体でなくても
精密感は上がるので見た目が引き締まると思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

AI絵を作る その7 3Dデータでのドイツ軍 3号戦車のCG生成が上手く行かないのでプラモの写真を使いLora作成を試みる

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その1
1枚目、ということで一昨日の記事の続きで
アオシマのウォーターラインシリーズ
日本海軍航空母艦 千歳を組んで行きたいと思います。
格納庫を船体の右舷、左舷のパーツで挟み込んで
格納庫の左右のパーツを接着したいと思います。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その2
2枚目、1枚目のパーツ群を接着して一番上の状態にしました。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その3
3枚目、船底に接着するおもりを紙袋から出して
左側に見える瞬着で接着したいと思います。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その4
4枚目、船底に瞬着を塗布しました。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その5
5枚目、船底におもりを接着しました。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その6
6枚目、裏返して船底を接着しました。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その7
7枚目、また裏返した状態です。
上に見えているのが飛行甲板になります。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その8
8枚目、飛行甲板を乗せてみました。
飛行甲板に反りもなく船体に対する合いもよさそうです。

ということで日本海軍航空母艦 千歳を組みました。
今後サフ吹きぐらいまでは行けるといいと思います。
このキットは大きさも手ごろでパーツの合いもいいので
おすすめしやすいいいキットだと思います。
そんなところで今日はこれで終わり。

アオシマのウォーターラインシリーズを組み立ててメカを描く練習 その2 WLシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その1 格納庫部分の組み立て

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その1
1枚目、ということで今日からアオシマのウォーターラインシリーズ
日本海軍航空母艦 千歳を組んで行きたいと思います。
こちらのカテゴリーで組んでいる
水上機母艦が改造されたのが
この航空母艦 千歳になります。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その2
2枚目、格納庫の右舷側の隔壁を
タミヤセメント流し込みタイプで接着しました。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その3
3枚目、左舷側も接着しました。
ゲート跡をちゃんと処理すれば
合わせる用のかみ合わせともあるので
そんなに変な接着はしにくいと思います。

ということで水上機母艦状態の千歳の記事でも書いた
邦画の連合艦隊の中で出て来て
「千歳、沈没す」というセリフに現れる千歳は
こちらの航空母艦に改造された方だと思われます。

こちらも組んで行きたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。
(※箱組に近いので下手に接着して融着してしまうと
やり直しが効かないので3枚目の状態から
右舷と左舷の船体を接着して
船底におもりを接着、船体に対して船底の接着まで
終わらせてこの記事を書いています)

アオシマのウォーターラインSDシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.30592 日本水上機母艦 千歳 その3 艦橋基部を組む

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その1
1枚目、ということで今月の記事の続きでアオシマのウォーターラインシリーズ
日本海軍航空母艦 千歳を組んで行きたいと思います。
艦橋基部の窓に穴を開けます。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その2
2枚目、艦橋基部のパーツの窓に
1枚目で見えている0.5mmのドリルとピンバイスで
穴を開口しました。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その3
3枚目、艦橋基部に2枚目で窓を開口したパーツを
タミヤセメントで接着し軽く圧着しました。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その4
4枚目、艦橋基部の連装機銃の土台を接着します。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その5
5枚目、艦橋基部の連想機銃の土台を接着しました。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その6
6枚目、右舷側にも土台を接着しました。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その7
7枚目、艦橋基部後方のパーツを接着します。

アオシマのウォーターラインシリーズ No.228 日本海軍航空母艦 千歳 その8
8枚目、接着しました。

ということで水上機母艦状態の千歳を組みました。
邦画の連合艦隊の中で出て来て
「千歳、沈没す」というセリフに現れる千歳は
こちらのカテゴリーで組んでいる方の千歳になります。

こちらもどんどん組んで行きたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

アオシマのウォーターラインSDシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.30592 日本水上機母艦 千歳 その2 船上デッキのマストと艦橋を組む

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その1
1枚目、今月の記事に続いてアオシマのウォーターラインSDシリーズの
日本水上機母艦 千歳を組み立てて行きます。
アオシマのウォーターライン スーパーディテールシリーズということで
手前のエッチングパーツが入っています。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その2
2枚目、船上デッキに取り付ける
トラス構造のパーツです。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その3
3枚目、ベンダーで折り目をつけて
瞬着で端と端を接着しました。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その4
4枚目、デッキに接着しましたが
このエッチングパーツにトラスの面が二つ入っているので
その二面が船体外側の水平な面と
船底側に向いている面の二つを占めるはずなので
この接着の仕方は間違いだと思います。
気づくの遅かった。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その5
5枚目、反対側にもトラス構造の構造物を瞬着で接着します。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その6
6枚目、反対側にも接着しました。
やはりこれも接着して出す面が違うと思われます。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その7
7枚目、艦橋の主要なパーツ4つです。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その8
8枚目、7枚目のパーツ群を組み立てて
艦橋の左にあるマストも組み立てて接着します。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その9
9枚目、マストを組んで艦橋後部に瞬着で接着しました。

改めて見たら艦橋最上部のパーツを
中心線からずれて接着してしまったりと
ミスが多いです。
それでも今後も取り組んで行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのウォーターラインSDシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.30592 日本水上機母艦 千歳 その1 船体の仮組とデッキの組み立て

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その1
1枚目、今日からアオシマのウォーターラインSDシリーズの
日本水上機母艦 千歳を組み立てて行きます。
まずは船体を仮組みしました。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その2
2枚目、反対側から。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その3
3枚目、手前のデッキ部分の裏側です。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その4>
4枚目、デッキに脚を接着しました。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その5
5枚目、接着したデッキと脚を仮組みした船体に仮に置いてみました。

アオシマのウォーターラインSDシリーズ No.30592 日本水上機母艦 千歳 その6
6枚目、反対側から。

このキットだとエッチング化されているパーツが多すぎず
艦船モデルで少しエッチングを扱えるようになった
自分の様な模型製作者にもいい分量と箇所でエッチングが使われています。
今後組んで行きたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマの1/700 ウォーターラインシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.552 日本海軍砲艦 宇治1945 その2

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.408 日本海軍駆逐艦 敷波 その1
1枚目、先月の記事の続きで アオシマの艦船模型も組んで行きます。
今日1日の作業ではありませんが
まずはタミヤの呉海軍工廠グレイを吹きました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.408 日本海軍駆逐艦 敷波 その2
2枚目、艦橋と後部構造物を接着して筆塗りを行いました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.408 日本海軍駆逐艦 敷波 その3
3枚目、前部マストを接着しました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.408 日本海軍駆逐艦 敷波 その4
4枚目、主砲や砲を接着しました。

ということで砲艦宇治を組みました。
艦船モデルは小さいので誤魔化しが効かず
自分の技術の稚拙さがもろバレしてしまうと思いました。

タミヤの呉海軍工廠グレイ
5枚目、今回使ったタミヤの呉海軍工廠グレイです。

甲板塗った色
6枚目、甲板塗るのに使った二色です。

平日にちびちび作って土日に記事にする
サイクルにしようかと思います。
そんなところで今日はこれで終わり。

アオシマの1/700 ウォーターラインシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.552 日本海軍砲艦 宇治1945 その1 船体の接着、前後の艦橋の組み立て、サフ吹き

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.408 日本海軍駆逐艦 敷波 その1
1枚目、艦船も描きたいということでアオシマの艦船模型も組んで行きます。
まずは船体を組みました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.408 日本海軍駆逐艦 敷波 その2
2枚目、この記事の作業を今日一日でやった訳ではないですが
前後の艦橋も組んで船体に乗せてみました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.408 日本海軍駆逐艦 敷波 その3
3枚目、サフ吹きとエアブラシ塗装するために
組んだパーツとランナー状態のパーツに持ちてつけて並べました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズ No.408 日本海軍駆逐艦 敷波 その4
4枚目、サフ吹いたのですが成型色がグレーということで余り変わらず。

ということで砲艦に興味があったので
今日は日本海軍砲艦 宇治1945を組んで行きます。
小さい艦なので逆に組むのが大変そうです。
また時間を取って取り組みたいと思います。

クレオスのサーフェイサー1200
5枚目、今回使ったクレオスのサーフェイサー1200です。

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軍事系のプラモを組んでミリタリーなプラモや漫画を描く一助とするためのブログの管理人です。

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