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トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その7 No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その12 クレオスのウェザリングカラーのマットアンバーとオーカーソイル、サンディウォッシュで戦車の足周りを汚す

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その1
1枚目、去年の記事の続きで
今日はトランペッターのプラガ38(t)軽戦車 E/F型の足周りを
クレオスのウェザリングカラーで汚しました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その2
2枚目、余り見えない場所ですが車体下部のこの側面も汚しています。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その3
3枚目、このクレオスの塗料皿で
ウェザリングカラーをタミヤの調色スティックで
瓶の底からすくってうすめ液で少し希釈しつつ
古い筆で塗りつけました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その4
4枚目、足周りをマットアンバーとソーカーオイルで汚しました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その5
5枚目、反対側から。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その6
6枚目、車体右側から。

ということでドイツ軍の38(t)戦車に
クレオスのウェザリングカラーで汚し塗装を行いました。
車体のフェンダー上だったりは
サンディウォッシュを使いましたが
マットアンバーやオーカーソイルは
落ち着いた泥系の色で馴染みやすいと思いました。

しかし、自分の腕の問題ですが
ランダムに塗りたくろうと思っていましたが
どこか不自然になってしまいました。
その辺は次回の課題としたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

アオシマのWLシリーズを組み立ててメカを描く練習 その4 No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その14 船体に細かいパーツを組み込む

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その1
1枚目、先月の記事の続きで
今回は細かいパーツを船体に接着して行きたいと思います。 この画像は船尾に接着する細かい二つのパーツです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その2
2枚目、1枚目の画像にあった二つのパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その3
3枚目、船首側に接着する細かいパーツ3つです。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その4
4枚目、3つのパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その5
5枚目、船体中央付近にも色々とパーツを接着しました。

アオシマのWLシリーズ No.361 軽巡洋艦 北上 回天搭載時 その6
6枚目、反対側から。

ということで組み立て作業を行いました。
この辺のパーツは後で組み込んでから
筆塗り塗装しようと思っていて
今回接着してその接着が
しっかりする明日以降筆塗りして
行きたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.909 イギリスE級駆逐艦 その3 主砲と艦橋基部の組み立て

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その1
1枚目、今月の記事に続いて今日も
タミヤ イギリスE級駆逐艦を組んで行きます。
主砲はこの画像の二種類のパーツから成るので
これをタミヤセメントで接着して組みたいと思います。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その2
2枚目、1枚目のパーツを接着して主砲を組みました。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その3
3枚目、今度は艦橋の基本のパーツの3つを組みたいと思います。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その4
4枚目、タミヤセメントで艦橋の基部が出来ました。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その5
5枚目、4枚目で出来た艦橋のパーツを
船体に仮置きしてみました。
やはり合いはいいと思います。

ということでタミヤ ウォーターラインシリーズの
イギリスE級駆逐艦を組みました。
上に書きませんでしたが
主砲は接着したばかりだったので船体に差し込んでみませんでしたが
魚雷発射管のパーツはランナーから切り出して
パーティングラインの処理をすればよいだけなので
1枚目の段階から船体に差し込んでみました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

トランペッターのミリタリープラモを組み立ててメカを描く練習 その1 No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その7 船体周りの組み立てと艦橋も組み立てる

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その1
1枚目、今月の記事に続いて
トランペッター アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウンを組んで行きます。
まずは錨と船首にある機銃座を接着しました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その2
2枚目、こちらに画像下部の二つのパーツを接着します。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その3
3枚目、二つのパーツを接着しました。
2枚目左側のパーツは入らないと思って
少しカットしてしまいましたが画像見ると
カットの必要はなかったようです。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その4
4枚目、艦尾側に画像下部の二つのパーツを接着します。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その5
5枚目、艦橋にエッチングパーツを組み込むために
画像下部のエッチングからパーツを二つ切り出します。
(番号で3となっているものです)

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その6
6枚目、ピンセットで折り曲げながら整形しました。
(写真で見るとまだちゃんと作れてない)

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その7
7枚目、6枚目の折り曲げたエッチングパーツ二組を
瞬間接着剤で画像中央の艦橋に接着しました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その8
8枚目、7枚目の画像下部のパーツも接着して
飛行甲板に艦橋を載せてみました。

ということでトランペッターの米空母ヨークタウンを組みました。
エッチングパーツで折り曲げて立方体化しないといけないものは
やはりまだ完全には上手く出来ない感じです。
そんな感じではありますが
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.909 イギリスE級駆逐艦 その2 船体の組み立て

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その1
1枚目、今月の記事に続いて今日も
タミヤ イギリスE級駆逐艦を組んで行きます。
甲板のパーツの裏からポリキャップと
その蓋になるパーツを接着します。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その2
2枚目、1枚目のパーツを甲板裏から接着しました。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その3
3枚目、こちらは主砲をはめるための
1枚目と同じ役割のパーツになります。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その4
4枚目、これらのパーツを組んで
戦隊を組んで行きます。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その5
5枚目、駆逐艦なのでそんなに船体の幅は広くありませんが
補強用のパイプ状のパーツを接着しました。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その6
6枚目、5枚目のパーツ群を接着して組み立てました。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その7
7枚目、船体のが組み上がりました。

ということでタミヤ ウォーターラインシリーズの
イギリスE級駆逐艦を組みました。
もしかするとイギリス海軍の軍艦を組むのは
初めてかもしれないので何とか組み立てあげたいです。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤの1/700 ウォーターラインシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.909 イギリスE級駆逐艦 その1 船体の仮組み

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その1
1枚目、今日からタミヤのウォーターラインシリーズの
イギリスE級駆逐艦を組んで行きます。
本キットは2枚のランナーからなっています。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その2
2枚目、船体の側面は左右貼り合わせ式です。

ウォーターラインシリーズ No.909 イギリスE級駆逐艦 その3
3枚目、ゲート跡処理をしてからマスキングテープで仮組みしました。
さすがタミヤなので合いはいいです。

ということでタミヤ ウォーターラインシリーズの
イギリスE級駆逐艦を組み始めました。
今後組み立てを終えて塗装まで行けるといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その1 No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 ”1940年” その7 排気管と機銃を修正して、ブラックサーフェイサーを吹く

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その1
1枚目、先月の記事の続きで
合わせ目消しを行った排気管を接着して、 折ってしまった機銃を真鍮線で新造します

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その2
2枚目、機銃の穴を開けそこなってしまって ランナーパテで修正しましたが 思ったよりも写真で見るとひどい感じです。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その3
3枚目、クレオスのブラックサーフェイサーを吹きました。

タミヤのタミヤ ICMシリーズ  No.32411 フランス4輪装甲車 AMD35 1940年 その4
4枚目、反対側から。

ということでタミヤ・ICMシリーズのフランス4輪装甲車 AMD35 1940年の
下地塗装としてブラックサーフェイサーを吹きました。
今後本塗装をやりたいと思います。
そんなところで今日はこれで終わり。

トランペッターのミリタリープラモを組み立ててメカを描く練習 その1 No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その6 飛行甲板の組み立てとエッチングパーツの接着

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その1
1枚目、先月の記事に続いて
トランペッター アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウンを組んで行きます。
今回は飛行甲板を組み立てて行こうと思います。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その2
2枚目、1枚目の金色のエッチングパーツからパーツを切り出しました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その3
3枚目、切り出したエッチングパーツを曲げて 飛行甲板の先端に瞬間接着剤で接着しました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その4
4枚目、飛行甲板の船首側も組み立てました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その5
5枚目、塗装に向けてまだ接着せずに 塗装してからの接着になるパーツを両面テープで 5Bサイズのプラ板に固定しました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その6
6枚目、救命いかだと組み立てた機銃座を両面テープで固定しました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その7
7枚目、飛行甲板の艦橋周りに 色々とパーツを組み込みたいと思います。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その8
8枚目、機銃を接着する穴は0.5mmぐらいで開ければいいと思いますが
砲座(?)のパーツに関しては0.5mm→0.7mmと来て
1.0mmまで広げないとダボ穴に入りませんでした。
(こういうのは徐々に広げて行く方がいいと思います)

ということでトランペッターの米空母ヨークタウンを組みました。
このトランペッターは通販で中古で三千円台で買ったと思いますが
買った値段からすればかなりいい買い物でした。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

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軍事系のプラモを組んでミリタリーなプラモや漫画を描く一助とするためのブログの管理人です。

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