fc2ブログ

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その6 No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その12 車体の左側の足周りにピンを差して行く

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その1
1枚目、去年の記事の続きで
トランペッターのNo.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車の
車体左側の足周りにピンを差して行き 流し込み式のタミヤセメントで接着したいと思います。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その2
2枚目、去年の段階で起点を決めて
1枚目から接着終わったのはニッパーで余分な部分を切って
ここまで来たのですが作業がキツく感じて
かなり中断していました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その3
3枚目、2枚目で接着したピンの余分な部分も切ってはいて
その状態から最近になって再度始めました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その4
4枚目、2枚目の時点の終点から再度ピンを差して行きます。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その7
5枚目、細めの棒ヤスリで埋まったピン接着用の穴を広げたりしながら
車体左側の足周りの外側のピンは接着し終わりました。
(失敗してピンが入っていない穴もあります)

AI絵学習で自分が作ったプラモの写真を
読み込ませて学習させれば
使えるものが出来るかもしれないと思い
それがなくても立体物が手元に出来上がるだけで
楽しい趣味ではありますが
またやってみたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その7 No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その8 エアブラシで塗装したジャーマングレーが明部が弱かったので明部に明るいジャーマングレーを吹き直し

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その1
1枚目、今月の記事に続いて
トランペッター No.01577
ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型を組みます。
エアブラシの作業的には日曜日に終わっていたのですが
塗装前の写真で車体を横に置いてみると明らかに
転輪だったりでジャーマングレーの明部の吹きが 弱いのが分かります。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その2
2枚目、車体や砲塔の上面だったりに
クレオスのジャーマングレー ブラウとブラウ 退色時を
混色したものを吹きました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その3
3枚目、反対側から。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その4
4枚目、2,3枚目では転輪部分が分かりにくいので
また横に置いて撮りました。
ちょっと分かりづらいかもしれませんが明な色が乗りました。

ということでメリハリがなかったジャーマングレーでの塗装に
もう一段明るい色をエアブラシで乗せました。
ここから装備品の筆塗りしたり、車体や砲塔にドライブラシを出来るといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

今回使った塗料
5枚目、今回使った塗料群です。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その7 No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その7 ロコ組みした足周りを無理にはめたら破損したので修正する

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その1
1枚目、 去年の記事の続きでサーフェイサーとエアブラシ塗装の結果として
車体側の足周りをはめる軸が太くなってしまい
御覧の様に無理にはめて外した結果破損したので
修正を行って行きます。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その2
2枚目、結構前に加工していたので恐らくですが
0.8mm径のドリルで誘導輪側にはまってしまった軸に穴を開けました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その3
3枚目、誘導輪に持って行かれてしまった車体側の軸の後です。
最初は確か1mm径のドリルを考えてしましたが
上記の通りだと0.8mm径のドリルをはめたピンバイスで穴を開けます。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その4
4枚目、3枚目にも出ているピンバイスで穴を軸側に開けました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その5
5枚目、中に入れる真鍮線が短くても下手すると
抜けたりして大変そうなので今回は長めに切って差し込みます。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その6
6枚目、ラジオペンチで切断しました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その7
7枚目、写真に出ているロックタイトの流し込み式瞬間接着剤を
ちょっと出して車体と真鍮線を接着しました。。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その8
8枚目、最初に書いた通りブラックサーフェイサーとエアブラシ塗装する前に
マスキングテープだったりでマスキングしておけばいいだけの話ですが
はまりづらくなっていた転輪の車体側の軸も小型の金属やすりや
100番の紙やすりで塗膜を削って
ロコ組みした足周りがはまるし、外せるようにしました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その9
9枚目、やっとはまるようになったロコ組みした足周りをはめました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その10
10枚目、反対側から。

作業一つ飛ばしたために
作業が増えてしまいました。
念のために書くと塗膜がもう少し薄くて
はめた足周りを外す気がないなら
余り軸にマスキング云々は関係ない話かもしれません。
また時間を取ってとりくんでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その7 No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その6 ブラックサーフェイサーを吹いた後にジャーマングレーをエアブラシで塗装する

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その1
1枚目、 先月の記事の続きで前にブラックサーフェイサーを吹いたものに
(写真は撮り忘れました)
クレオスのジャーマングレーのモジュレーションセットのシャドウと
Mrカラーの方のジャーマングレー ブラウを吹きました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その2
2枚目、少し角度を変えて

ちょっと暗い部分と明るい部分で
明暗差が足りないと思って過去の記事を見たら
ティーガーを同じようにエアブラシ塗装した時には
ジャーマングレー ブラウとジャーマングレー 退色色を
混ぜたものをもう1段階として吹いていたのが
分かったので今後吹いてみたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

使った色群
3枚目、今回使った道具群です。

トランペッターのミリタリープラモを組み立ててメカを描く練習 その1 No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その2 艦橋の組み立て

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その1
1枚目、今年8月の記事に続いて
今日からトランペッター アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウンを組んで行きます。
作るとテンションが上がりそうな艦橋を途中まで組みました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その2
2枚目、キット付属のエッチングパーツです。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その3
3枚目、下部に見えている物を組み立てて 艦橋に瞬間接着剤で接着しようと思います。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その4
4枚目、折るべきところを
ピンセットなども使って折り始めました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その5
5枚目、折って角が決まったら
瞬着で接着して行くみたいな組み方をするべきでしたが
甘く見すぎていてプラ材も入れて
瞬着で固めるという見た目がよくない組み方になってしまいました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その6
6枚目、途中まで組み立てた艦橋を
飛行甲板に差して空母の全体像を撮りました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その7
7枚目、右舷側から。

説明書を読むと難しい部分はまだありそうですが
トランペッターの1/700の艦船モデルは
程よい精密さで組み上がって行くのが気持ちいい感じもあります。
また時間を取ってとりくんでみたいと思いました。

今回使った道具群
8枚目、今回使った道具です。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その6 No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その11 車体の右側の足周りに連結してつなげた履帯を巻き付ける

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
トランペッターのNo.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車の
車体右側の足周りに接着して連結した履帯を巻き付けます。
写真右の連結されている履帯が昨日左側の履帯を組んだ時に
余った数なのでその分を左に切り出した履帯群から抜くことにしました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その2
2枚目、写真を撮るのを忘れましたが
昨日履帯を連結していて
このキットの履帯の接着がリモネンセメントを使ったにしても
かなり悪いのは分かったので
今回は5つぐらいの履帯のグループを作って
それを順繰りに接着して行く方式を取って
短長の二つの連結された履帯を作りました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その3
3枚目、昨日の記事と同じやり方なので省きますが
右側の足周りにも履帯を巻き終わりました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その4
4枚目、これで履帯に左右から差し込むパーツを除けば
足周りに履帯を巻き付ける作業は終わりました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その7
5枚目、これが昨日の記事でも上げた
履帯の左右から差し込むパーツになります。

ということで上にも書いた通り
履帯を左右の足周りに巻き付ける作業は終わって
後はそれぞれの履帯の左右から
5枚目のパーツを差し込む作業になります。
(実際に履帯に付くのは5枚目のランナーに
付いているパーツの小さな先端部分になります)
また時間を取ってとりくんでみたいと思いました。

今回使った道具
6枚目、今回使った道具です。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その6 No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その10 車体の左側の足周りに連結してつなげた履帯を巻き付ける

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その1
1枚目、先月の記事の続きで
タミヤのMMシリーズのその95 No.248 ドイツ対戦車自走砲 マーダーIIIの
車体左側の足周りに接着して連結した履帯を巻き付けました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その2
2枚目、タミヤのリモネンセメント 流し込みタイプとピンセットを使って 履帯を1個ずつ接着して行き二つの長い連結履帯を作りました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その3
3枚目、一つの履帯を車体後方の起動輪から
前方の誘導輪までタミヤセメントで接着しました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その4
4枚目、もう一つの連結した履帯を
車体前方の誘導輪に接着しました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その5
5枚目、誘導輪、上部転輪、後方の起動輪間に
たわみをつけて行きます。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その6
6枚目、最後部と後部の起動輪の間での撓みも
調節して行き車体左側の足周りに履帯を巻き付け終わりました。

何とか履帯を巻き付け終わりました。
この戦車のプラモだとこの後
履帯の左右に小さい穴が開いていて
そこに軸を差し込んで履帯が
完成する仕組みなので(かなり分かりづらくてすいません)
ずっと作るのが先延ばしでしたが
一つその軸を切り出してみて
穴に差し込んだところ普通に入ったので
車体右側の履帯も巻きつけ終わってからですが
作業を進めて全ての履帯に
ボルト付き軸みたいな物を差し込み接着したいと思います。
(全然分からない話になっていると思うので
さしこむボルト付き軸の写真を7枚目に上げます)
また時間を取ってとりくんでみたいと思いました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その7
7枚目、このランナーから一つ一つ棒と
先のボルト軸みたいな物を切り出して
履帯の左右に開いた小さい穴に差し込んで
接着して行く形になります。

今回使った道具
8枚目、今回使った道具です。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その7 No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その5 履帯と足周りでロコ組みを行う

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その1
1枚目、 2年前の記事の続きで複数日に跨って
部分連結式履帯を接着して左右の足周りに巻きました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その2
2枚目、履帯を巻くために車体に起動輪、転輪、誘導輪をはめました。
(接着はしていない)

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その3
3枚目、ランナーから切り出した直線用ではない
1枚ずつ接着する用の履帯です。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その4
4枚目、定番のタミヤのリモネンセメントの流し込みタイプを使い
ピンセットで履帯をはめ込みながら接着して行きました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その5
5枚目、上部転輪をはめてからその上に
接着した履帯を通したいと思います。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その6
6枚目、上部転輪をはめて履帯を通してから
誘導輪に巻きつけて直線部の一体型履帯を接着して
2枚履帯をはめてそれが最後部の転輪を挟む形にしました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その7
7枚目、転輪の下の一体型の履帯を接着しました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その8
8枚目、誘導輪から上部転輪、起動輪の上の履帯に
力を加えて自分が望む形としました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その9
9枚目、履帯に起動輪をはめながら
軸に入れて接着してつなげた履帯を起動輪に巻いて行きます。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その10
10枚目、9枚目から起動輪を動かしたりして調整しながら
直線一体型履帯も含めた履帯を接着しました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その11
11枚目、反対側の接着した履帯です。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その11
12枚目、後日ロコ組みした履帯を外した状態です。

無茶苦茶大きな失敗はしませんでしたが
細かく見るとちょいずれとかはありました。
後は塗装に移りたいと思います。
また時間を取ってとりくんでみたいと思いました。

使った道具
13枚目、今回使った道具群です。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その6 No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その9 車体周りを組み立てて履帯以外の組み立ては終わり

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その1
1枚目、2019年3月の記事の続きで今日は
ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車の
車体周りの組み立てを行いました。
これは前回の記事の状態になります。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その2
2枚目、車体の左側から。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その3
3枚目、砲塔を外した状態で。
フェンダーの上部や車体周りなどを組み立てました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その4
4枚目、車体の右側から

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その5
5枚目、砲塔を重ねて、これで履帯以外の組み立ては終わりました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その6
6枚目、車体の右側から。

ちょっと部屋を片付けたりして
今まで途中になっていてプラモだったりに
手をつける余裕も出来ました。
このプラモも後は連結式履帯を
足周りに巻いて組み立てを終わらせたいと思います。

トランペッターのミリタリープラモを組み立ててメカを描く練習 その1 No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その1 仮組みと船体の基礎を組んで行く

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その1
1枚目、今日からトランペッター アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウンを組んで行きます。
まずは主要なパーツを仮組して合いを見ることにしました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その2
2枚目、空母の角度を変えて。
合いがそんなに悪いところは今のところなさそうです。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その3
3枚目、飛行甲板を取って。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その4
4枚目、角度を変えて。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その5
5枚目、格納庫のパーツを船体下部のパーツから外しました。。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その6
6枚目、最初は飛行甲板を船体に接着せずに
格納庫内を塗って飛行甲板を取り外せるようにしようかと思ったのですが
結構大変そうだと思ったので
格納庫の側壁の推し出しピン跡は処理しません。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その7
7枚目、格納庫の側壁に機銃座の張り出し等のパーツを接着しました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その8
8枚目、また角度を変えて。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その9
9枚目、船体の先のパーツ群です。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その10
10枚目、船首のパーツを乗せました。
この辺りは余り組み立てを急がずに
同色で塗れるパーツの塊を作って行く感じにしようと思います。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その11
11枚目、ある程度組んだ主要なパーツ群を重ねました。

トランペッター No.06707 アメリカ海軍 航空母艦 CV-5 ヨークタウン その12
12枚目、少し角度を変えて。

なかなか細かい部品も多いですが
何とか組み上げれば精密感もあって
いい空母が完成しそうだと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その2 ソ連軍 KV-2重戦車の2 その11 履帯周りをクレオスのウェザリングペイントでウェザリングを行う

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その1
1枚目、今月の記事の続きで
トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2をやりました。
履帯周りにウェザリングペイントでウェザリングを行いました。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その2
2枚目、プラ容器にウェザリングペイントのベーシックホワイトを出して
うすめ液をスポイトで少し入れました。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その3
3枚目、筆でベーシックホワイトを取り、
うすめ液多めにつけることでしゃばしゃばにして
車体裏側の方の履帯に試し塗りしました。
明らかに薄めすぎだと雪っぽく見えないのが分かりました。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その4
4枚目、うすめ液は筆にちょっと着ける程度にした上で
履帯に塗りたくりました。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その5
5枚目、車体左側面を撮りました。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その6
6枚目、車体右側も撮りました。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その7
7枚目、車体前方からです。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その8
8枚目、後方からです。

ベーシックホワイトを他の色と混色せずに
履帯に塗りたくった訳ですが
これだと余り表情が着かなくて
余りそれっぽく見えないのはあると思います。
この辺は同じクレオスのウェザリングカラーの
シェードブルー辺りをうすめて
凹部分に塗ったりするといいとは思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

今回使ったウェザリングペイントのベーシックホワイトとうすめ液
9枚目、今回使ったウェザリングペイントのベーシックホワイトとうすめ液です。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その2 ソ連軍 KV-2重戦車の2 その10 軟質樹脂履帯をキット付属の部分連結式履帯に換装する

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その1
1枚目、3年前の記事の続きでトランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2を組んで行きます。
軟質樹脂履帯をキット付属の部分連結式履帯に替えます。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その2
2枚目、これが軟質樹脂履帯が巻かれている状態です。
やはり実感が少し乏しいです。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その3
3枚目、使わなかったキット付属のランナー状態の履帯群です。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その4
4枚目、真鍮線で土台に差せるようにしました。
ですが1.5mmの物を使ったので本当は最低でも
2.0mmの真鍮線を使えばよかったと思いました。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その5
5枚目、基本的な塗装としてクレオスのブラックサーフェイサーを吹きました。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その6
6枚目、戦車の起動輪と誘導輪は接着されているので
足周りを壊さず外すために軟質樹脂履帯を切断しました。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その7
7枚目、軟質樹脂履帯を取り去りました。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その8
8枚目、車体左側の軟質樹脂履帯も切断しました。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その9
9枚目、こちらも取り去りました。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その10
10枚目、車体左側の部分連結式の履帯に替えたものです。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その11
11枚目、こちらは車体右側です。
こちらも既に換装されています。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その12
12枚目、車体前方です。

トランペッターのソ連軍 KV-2重戦車の2 その13
13枚目、車体後方から。
やはり部分連結式履帯に替えると
表情が着くと思います。

ということでトランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2を組みました。
ここから雪絡みのウェザリングをやって行けるといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

今回使ったニッパーとタミヤセメント二種
14枚目、今回使ったニッパーとタミヤセメント二種です。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その12 キット付属の糸を使った索引ワイヤーをモデルカステンのソフトステンレスワイヤーで置き換える

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、去年の記事の続きで
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾の
後部索引ワイヤーのワイヤー部分をキット付属の糸で
作ったのですが毛羽立ってしまい
見た目がよくないので
今回はモデルカステンのステンレスワイヤー 1.0mmに
置き換えてしまうことにします。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、糸が毛羽立ってしまい、
ちょっと金属ワイヤーには見えません

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その3
3枚目、糸をニッパーで切って外しました。

索引ワイヤー その1
4枚目、機関室上部から索引ワイヤーの一方の端の部分を外して
モデルカステンのソフトステンレスワイヤー 1.0mmを
ラジオペンチで切って瞬間接着剤ではめました。
(ピンバイスとドリルで穴を開け直してはめました)

索引ワイヤー その2
5枚目、真鍮線とマスキングテープで固定して
クレオスのメタルプライマーを吹きました。

索引ワイヤー その3
6枚目、台の上に重しで固定して
クレオスのメタルカラー アイアンを筆塗りしました。

索引ワイヤー その4
7枚目、乾かすために立てました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その4
8枚目、機関室上部を俯瞰で撮りました。
ワイヤーがちょっと質感に欠けている感じもあります。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その5
9枚目、車体の後方から。
ワイヤーが機関室上部から浮いてしまっています。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その6
10枚目、車体の右側から。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その7
11枚目、カメラ位置を下げて。。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その9
12枚目、車体の後方から。

ということで毛羽立ってしまった糸を
モデルカステンのワイヤーに置き替えました。
ワイヤーがこのままだと車体から浮いてしまっていますが
何かしら方法を見つけて車体に接するようにしたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

ソフトステンレスワイヤー 1.0mmとクレオスのメタルプライマーとメタルカラー アイアン、瞬間接着剤
13枚目、今回使ったソフトステンレスワイヤー 1.0mmと
クレオスのメタルプライマーとメタルカラー アイアン、瞬間接着剤です。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その1 ソ連軍 KV-2重戦車 その12 履帯部分と足周り、車体前部と後部にクレオスのウェザリングペイントで汚しをかける

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その1
1枚目、先週の記事に続いて今日は トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の履帯、足周り等に
クレオスのウェザリングペイントで汚しをかけました。

クレオスのウェザリングペイントと小容器
2枚目、クレオスのウェザリングペイントと混ぜたりしている小容器です。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その2
3枚目、混ぜたウェザリングペイントを筆で塗りたくりこうなりました。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その3
4枚目、車体後部の履帯です。車体の後部にも塗りたくってみました。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その4
5枚目、車体右側の足周りです。上から光が当たるのを想定すれば
転輪の凹部に暗い色を入れても大丈夫だろうと思いましたが
こういう角度で見るとちょっと乾いている部分と
濡れている部分としても転輪の色差は変になっています。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その5
6枚目、こちらもこの角度で見ると色差つきすぎな感はあります。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その6
7枚目、マスキングマットに履帯を接地させてから撮ると
足周りが暗さに埋没していませんが
逆にこれは不自然な気もして来ました。
難しい。

ということでクレオスのウェザリングペイントを使い
履帯と足周りだったりを汚しました。
ウェザリングペイントは絵具に近いので
筆等で塗るように使えばいいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

クレオスのウェザリングペイントと薄め液
8枚目、今回使ったクレオスのウェザリングペイントと薄め液です。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その1 ソ連軍 KV-2重戦車 その11 組み立て式履帯にガンダムマーカーでドライブラシをかけて、ウェザリングペイントで泥汚れを追加する

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その1
1枚目、去年の記事に続いて今日は ブラックサーフェイサーを吹いた上で足周りに巻き付けた履帯部分に
ガンダムマーカー シャインシルバーでドライブラシをかけて
クレオスのウェザリングペイント ミディアムマッドで 泥汚れを加えました。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その2
2枚目、車体後部の露出している履帯部分にも
ガンダムマーカーでドライブラシを行いました。

ウェザリングペイントを専用薄め液で溶く
3枚目、履帯に泥汚れを追加すべく
クレオスのウェザリングペイント ミディアムマッドを
薄め液で適せん混ぜつつ履帯に塗布します。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その3
4枚目、ウェザリングペイントがどんな物か試すべく
車体をひっくり返して筆でウェザリングペイントを塗布してみました。
すごい違いではないかもしれませんが
同じクレオスのウェザリングカラーやウェザリングペーストとは違う感じがします。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その4
5枚目、ウェザリングペイントで汚した
履帯前部はこんな感じです。

摩擦で剥げて明るい金属面になっている部分と
泥汚れで茶系の色がついている履帯部分とをやりました。
泥汚れが一色だけで出来ていると
正直少し寂しいので今後ミディアムマッドより
一段暗い茶色で追加で汚したりしたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

クレオスのウェザリングペイントと専用薄め液、ガンダムマーカーのシャインシルバー
6枚目、今回使ったクレオスのウェザリングペイントと専用薄め液、
ガンダムマーカーのシャインシルバーになります。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その12 No.00381 ソビエト軍 PT-76B 水陸両用戦車 その2 砲塔の組み立ての続き

トランペッター No.00381 ソビエト軍 PT-76B 水陸両用戦車 その1
1枚目、手すり(?)の右端が砲塔に留めたいのですが
常に外側へ力がかかるので瞬着で着けることにしました。

トランペッター No.00381 ソビエト軍 PT-76B 水陸両用戦車 その2
2枚目、何回か手で何分か押し付けて接着しようと思ったのですが
上手く行かなかったのでマスキングテープで固定しました。

トランペッター No.00381 ソビエト軍 PT-76B 水陸両用戦車 その3
3枚目、マスキングテープをはがしました。
ちょっと角度が違う感じですがこのまま行きます。

トランペッター No.00381 ソビエト軍 PT-76B 水陸両用戦車 その4
4枚目、砲塔への空気取り入れ口(?)みたいな物も
貼り合わせて接着しました。

ということで水陸両用戦車を組みました。
少しづつでも組んで行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その12 No.00381 ソビエト軍 PT-76B 水陸両用戦車 その1 砲塔と車体を組み立て始める

トランペッター No.00381 ソビエト軍 PT-76B 水陸両用戦車 その1
1枚目、車体を上下合わせてマスキングテープで留めて
砲塔はただ重ねて車体に置いてみました。
この時点では合いはそれなりにいいと思います。

トランペッター No.00381 ソビエト軍 PT-76B 水陸両用戦車 その2
2枚目、砲塔を外して並べてみました。

トランペッター No.00381 ソビエト軍 PT-76B 水陸両用戦車 その3
3枚目、今日は砲塔を中心に組みました。
主砲の装填部は接着した部分を乾かして
後日デザインナイフで合わせ目を削るぐらいはしたいです。

トランペッター No.00381 ソビエト軍 PT-76B 水陸両用戦車 その4
4枚目、真ん中左に太いパイプがあると思うのですが
そのもう片方の方のパイプの片側が見つからず。
部屋のどこかにあると思うのですが
ちょっと探したいと思います。

ということでソビエト軍 PT-76B 水陸両用戦車を組みました。
この車両じゃなくてBMPの方かもしれませんが
歩兵輸送車に積んだ主砲が強力だったために
欧州の西側諸国は車両開発で対応を迫られた
ということだったと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その10 No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その4 フェンダー上のOVMと戦闘室内部の組み立て

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その1
1枚目、一昨日の記事に続いてドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミールを組みました。
フェンダー上のOVMと戦闘室内部を組み立てました。

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その2
2枚目、戦闘室の内部も組みました。裏側から。

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その3
3枚目、車体も重ねて上から。

ということでドイツ軍のシュタール・エミールを組みました。
このまま組んで行けるといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その10 No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その3 フェンダー上にOVMを接着する

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その1
1枚目、去年8月の記事に続いてドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミールを組みました。
主にフェンダー上のOVMを組みました。

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その2
2枚目、現状で車体構造物を組み合わせてみました。

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その3
3枚目、車体右側から。

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その4
4枚目、前方から。

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その5
5枚目、後方から。

ということでイギリスのマークIV戦車も組んでいますが
プラモを少し整理したりしていて
このシュタール・エミール重対戦車自走砲は
今なら組めるんじゃないかということで
また時間を取って組み始めたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その1 ソ連軍 KV-2重戦車 その10 落ち着きすぎていた砲塔、車体の塗りをタミヤとガイアノーツのエナメル塗料をドライブラシ的に塗って修正してみる

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その1
1枚目、今月の記事に続いて今日はスプレー塗装で地面の地面に水平な面と
側面等の地面に対して傾斜、垂直な面との色調を変えるべく
エナメル塗料をドライブラシ的に塗りたくりました。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その2
2枚目、後方から。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その3
3枚目、左側面から。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その4
4枚目、右側面から。

エナメル塗料をドライブラシ的に塗って
色調を面によって変えようとしてみました。
ちょっとエナメル塗料が原色のまま残りすぎなところがあるので
その辺はまだエナメル薄め液とうでリカバーしたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

クレオスのブラックサーフェイサー
6枚目、今回使ったタミアやとガイアノーツのエナメル塗料です。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その1 ソ連軍 KV-2重戦車 その9 ゴム履帯を組み立て式履帯に替える

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その1
1枚目、4年前の記事に続いて今日はゴム履帯で組んだKV-2戦車を
キットに添付されていた組み立て式履帯に付け替えることにしました。
これがKV-2キットに付属している組み立て式履帯の一式です。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その2
2枚目、サフと塗装を兼用して
クレオスのブラックサーフェイサーを吹きました。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その3
3枚目、軟質プラ履帯を切って2枚目をランナーから切り離した物を
接着剤で接着して足回りに巻きました。。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その4
4枚目、右側面から。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車 その5
5枚目、起動輪、誘導輪は車体に接着していたので
足周りにはめていたゴム履帯は切って外しました。

ということでトランペッターのKV-2を
軟質プラ履帯で組み立てていましたが
今回それを組み立て式履帯に置換しました。
履帯の実感が増したと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

クレオスのブラックサーフェイサー
6枚目、今回使ったクレオスのブラックサーフェイサーです。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その11 Mrカラーのダークアイアンを塗布した時に塗りすぎた履帯を再度やり直す

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、先月の記事の続きで
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾の
履帯をやり直すためにタミヤのウェザリングマスター の赤土を塗布して
ガンタムカラーのホワイトシルバーを履帯にドライブラシしました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、ロコ組みの履帯を車体にはめて。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その3
3枚目、右側面から。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その4
4枚目、少し角度を変えて。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その5
5枚目、排気口からの排煙汚れをやろうとしましたが
結構汚いだけになっています。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その6
6枚目、後方から。車体後部にウェザリングペーストの
マッドブラウンとマッドホワイトを混ぜて薄めて塗布しています。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その7
7枚目、車体前方から。こちらも6枚目のウェザリングペーストで汚しました。

ということで自走榴弾砲をやりました。
排気口近くの排煙汚れは
エナメル塗料が溶かし切れてなかったりしたために
上手くエアブラシで吹けず
きれいに汚すことは出来ませんでした。
それと8枚目にもあるエナメルのライトイエローは
主砲周りにドライブラシ的に入れています。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

スーパークリア 半光沢と他
8枚目、今回使った塗料等です。ウェザリングマスターの赤土だったりは入れ忘れました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その7 No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その4 ロコ組みの準備のために足回りを組む

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その1
1枚目、 2年前の記事の続きで今日は
ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型のキットを組みました。
今日は足周りを主に組みました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その2
2枚目、角度を変えて。

ということで今日はドイツ 38(t)軽戦車を組みました。
今後履帯周りをロコ組み氏、塗装へと進めるといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その10 クレオスのダークアイアンを履帯にドライブラシして布でこする

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、今月の記事の続きで
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾の
履帯にクレオスのダークアイアンを塗布しました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、俯瞰でドライブラシして磨いた
履帯の凸部分で光が反射しています。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その3
3枚目、右側面から。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その4
4枚目、前方から。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その5
5枚目、後方から。

履帯にダークアイアンをドライブラシで塗布して
乾いた後に布でこすりました。
履帯の凸部分が光を反射している感じになったと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

タミヤのウェザリングマスターとスーパークリア 半光沢
6枚目、今回使ったウェザリングマスターとスーパークリア 半光沢とその他です。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その9 タミヤのウェザリングマスターで足周りに汚しを入れました

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、今月の記事の続きで
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾に
タミヤのウェザリングマスターで汚し塗装を行いました。
これは誘導輪、転輪、起動輪にサンドとライトサンドで汚しを入れたものです。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、左側面から。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その3
3枚目、左側面の後方から。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その4
4枚目、右側面の後方から。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その5
5枚目、前方から。

今回はウェザリングマスターのライトサンドとサンドを
誘導輪、転輪、起動輪と車体の側面下部に塗りたくり
スーパークリアの半光沢で定着を繰り返しました。
車体下部の方は余りきれいに撮れなかったので割愛します。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのウェザリングマスターとスーパークリア 半光沢
6枚目、今回使ったタミヤのウェザリングマスターとスーパークリア 半光沢です。
湿度が60%ぐらいだったので半光沢を使いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その8 タミヤのウェザリングマスターでフェンダーと履帯に汚しを入れました

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、今月の記事の続きで
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾に
タミヤのウェザリングマスターで汚し塗装を行いました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、少し角度を変えて。

フェンダー上をウェザリングマスターのサンドで汚したのは
ちょっとやりすぎたかと思いました。

履帯の方はウェザリングマスターの赤土をドライブラシ用の筆で
こすりつけた後でクレオスのスーパークリアー 光沢を吹いたら
湿度が80%近かったためなのか
自分の中ではいい感じでつや消し感が出ている感じです。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

タミヤのウェザリングマスターとスーパークリア 光沢
3枚目、今回使ったタミヤのウェザリングマスターとスーパークリア 光沢、
エナメルのフラットグリーンです。
フラットグリーンで転輪の上部にドライブラシ的に色を入れました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その7 クレオスのウェザリングカラーでスミ入れを行う

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、今日の記事の続きで
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾に
クレオスのウェザリングカラーのマルチブラックとグランドブラウンで
スミ入れを行いました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、右側面から。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その3
3枚目、正面から。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その4
4枚目、後方から。索引ワイヤーは糸に
塗料を吹いたら毛羽立ってしまい
アップがキツい感じになってしまいました。

ということでスミ入れを行いました。
履帯の上のフェンダーの浅い角は
どうもウェザリングカラーが乗りにくく
ウェザリングカラーもうすめ液をつけた綿棒でも
きれいにふき取り切れない感じなので
ちょっとダメな感じになってしまいました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

調色に使ったウェザリングカラー
6枚目、今回使ったウェザリングカラーの
マルチブラックとグランドブラウンです。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その6 Mrカラーを調色して砲、車体と履帯周りをエアブラシ塗装する

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、今日の記事の続きで
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾に
クレオスのMrカラーを調色した色でロシアングリーンの塗装を行いました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、ロコ組みした履帯周りの転輪、誘導輪、起動輪にも
エアブラシ塗装を行いました。
割といい形で明色は凸部分に乗って
暗い部分は暗いまま残ったのではないかと思います。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その3
3枚目、車体の軸をマスキングしていたテープを外して
車体に履帯周りをはめてみました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その4
4枚目、車体正面から。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その5
5枚目、車体後方から。

ということでエアブラシを使った
基本塗装はこれで終わりだと思うので
今後ウェザリング等やって行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

調色に使ったMrカラー
6枚目、ベースとしてクレオスの
カラーモジュレーションセット ロシアングリーンの
シャドウをベースとして吹いて、
残りの三色を混ぜて明るいロシアングリーン色を作り
シャドウの上から立体感が出るように吹きました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その5 クレオスのオキサイドレッドを砲と車体に吹いて、クレオスのブラックサーフェイサーを履帯周りに吹く

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、複数日に跨る作業ですが
先月の記事の続きで
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾に
オキサイドレッドとブラックサーフェイサーを吹きました。
これは砲と車体です。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、こちらは車体の左側です。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その3
3枚目、ロコ組みした履帯周りです。
こちらは履帯の塗装も兼ねて
クレオスのブラックサーフェイサーを吹いています。

ということでエアブラシ塗装前の土台は出来ました。
ぼちぼち塗装して行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

クレオスのオキサイドレッドとブラックサーフェイサー
3枚目、今回使ったクレオスのオキサイドレッドとブラックサーフェイサーです。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その4 車体上部、後部構造物の組み立て

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、複数日に跨る作業ですが
先週の記事の続きで
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾を組みました。
車体上部と後部構造物の組み立てをやりました。
これは後部構造物用のパーツを組み立てた物です。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、1枚目で組み立てたパーツ群を後部の構造物に組み込みました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その3
3枚目、車体上部の手すりです。

ということでS-51 203mm自走榴弾を組みました。
後少しの感じで塗装に移れそうかと思います。
1枚目で組んだはしご状の構造物は
自分にはかなり難しく上手く行きませんでした。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その3 履帯周りの組み立て終わり

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、複数日に跨る作業ですが
先週の記事の続きで
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾を組みました。
起動輪、転輪、誘導輪を組みました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、フェンダーを先に接着しなければ
こういう感じに気を回して組む必要がないので
余りよくない例だと思います。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その3
3枚目、履帯周りの接着が終わりました。
ロコ組みしているのでしばらく置いたら
一度外してみようと思います。

ということでソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾を組みました。
今後は車体上部の構造物を組んで行こうと思います。
その構造物が結構複雑で細い手すりみたいなのも多いので
出来れば折らない壊さないを基本に組み立てたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2 砲と砲架の組み立て終わり

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、今週の記事の続きで
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾を組みました。
まずは砲と砲架を組み立て終わりました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、右側から。

砲と砲架を組み立て終わりました。
今後、車体や足周りも組んで行きたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その11 No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1 車体、砲の組み立て

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その1
1枚目、作業的には複数日にまたがりますが
トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾を
組み立て始めました。まずは砲から組み立て始めました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その2
2枚目、車体も組んでいます。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その3
3枚目、砲の組み立てが進んでいます。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その4
4枚目、砲を組み立てつつ、砲架の組み立ても始めました。

トランペッター No.05583 ソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾 その5
5枚目、砲架と車体を合わせてみました。
車体に乗せてみて巨砲はいいなぁと思いました。

ということでソビエト軍 S-51 203mm自走榴弾を組み立て始めました。
今後も組んで行けるといいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その10 No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その2 砲の架台、操作機、照準器の組み立て、接着

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その1
1枚目、今年5月の記事に続いてドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミールを組みました。
砲の架台、操作機、照準器等を組み立て、接着しました。

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その2
2枚目、車体と砲架をつなげてみました。
完成イメージが湧きます。

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その3
3枚目、操作機、照準器を接着しました。

ということでドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミールを組みました。
モチベーションを上げるために砲を先に組み立てています。

長梅雨も終わってしばらく経ちますが
塗装には適した気候になっているので
色々と組み立て中のプラモも組み立てて
塗装まで行けるといいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その10 No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その1 仮組み、砲の組み立て

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その1
1枚目、作業的には複数日にまたがりますが
その10 No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミールを
組み立て始めました。まずは大きいパーツを仮組みしました。

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その2
2枚目、砲や戦闘室周りだったりを組みました。

トランペッター No.00350 ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミール その3
3枚目、砲中心でも撮りました。

ということで今日は
ドイツ軍 重自走砲 シュタール・エミールを
組み立て始めました。
砲がかなりごつい砲となっております。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その8 No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その7 クレオスのウェザリングカラーを足周りに吹いて埃感の表現

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その1
1枚目、去年11月の記事に続いて
No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227に
ウェザリングカラーのサンディウォッシュを
エアブラシで吹いて埃感を出そうとしてみました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その2
2枚目、後方から。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その3
3枚目、俯瞰で前方から。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その4
4枚目、カメラ位置を下げて。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その5
5枚目、前方から。

ウェザリングカラーのサンディウォッシュ
6枚目、今回使ったウェザリングカラーのサンディウォッシュです。

と言う訳で埃感を出そうとサンディウォッシュを
エアブラシで吹いて塗布しました。

今回余り代わり映えして見えませんが
肉眼で見ると履帯の新品感は減りました。
ライト部の作業がまだ残っているので
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その9 No.02304 ドイツ軍 s.F.H18 15cm榴弾砲 その1 土台、転輪、脚の組み立て

トランペッター No.02304 ドイツ軍 s.F.H18 15cm榴弾砲 その1
1枚目、作業的には複数日にまたがりますが
その9 No.02304 ドイツ軍 s.F.H18 15cm榴弾砲を
組み立て始めました。まずは土台を組みました。

トランペッター No.02304 ドイツ軍 s.F.H18 15cm榴弾砲 その2
2枚目、反対側から。

トランペッター No.02304 ドイツ軍 s.F.H18 15cm榴弾砲 その3
3枚目、1,2枚目とは違う日の作業ですが
説明書を見たら細かい作業が多くてテンションが上がらないので
ある程度形にしてしまうために
榴弾砲の脚と転輪を組んで軽く組み上げました。

トランペッター No.02304 ドイツ軍 s.F.H18 15cm榴弾砲 その4
4枚目、バラして。

ということでドイツ軍 s.F.H18 15cm榴弾砲を組みました。
榴弾砲の類は細かい部品が多くて大変ですが
何とか形になればと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その8 No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その6 ウェザリングカラーのマルチブラックで墨入れ

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その1
1枚目、前の記事に続いて
No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227に
ウェザリングカラーのマルチブラックで墨入れを行いました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その2
2枚目、違う角度から。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その3
3枚目、俯瞰で後方から。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その4
4枚目、正面から。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その5
5枚目、後方から。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その6
6枚目、戦闘室上面。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その7
7枚目、機関室上面から。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その8
8枚目、車体前部です。

ウェザリングカラーのマルチブラック
9枚目、今回使ったウェザリングカラーのマルチブラックです。

という訳で墨入れをやりました。
大分実感が出て来たのではないかと思います。

試作車のみということでデカール等はないようです。
となると後はドライブラシが結構でかい作業になると思います。
色を調色してドライブラシしてみたいと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その8 No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その5 ワイヤー、機銃の銃身、ライト内部を筆塗りする

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その1
1枚目、前の記事に続いて
作業的には複数日にまたがりますが
No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227を
筆塗り塗装して行きます。
ワイヤーはクレオスのダークアイアンとシルバーを混ぜた物を
筆塗り塗装しました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その2
2枚目、戦闘室後部機銃にも銃身を接着しました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その3
3枚目、銃身をクレオスの黒鉄色+つや消し黒で筆塗り塗装しました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その4
4枚目、ライト内部をクレオスの
スーパーファインシルバーで筆塗り塗装しました。
本当はエアブラシで吹くのを推奨らしいです。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その5
5枚目、後部機銃の銃身も筆塗り塗装しました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その6
6枚目、戦闘室と主砲基部の間の覆いも接着しました。

という訳で筆塗り塗装をやりました。
割といい色になったのではないかと思います。

後は墨入れだったりウェザリングが出来ればと思います。
試作で終わっている車両のようなので
軽く埃の表現を入れられればと思いました。
また時間を取って取り組んでみたいと思います。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その8 No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その4 自走砲の暗色、明色をエアブラシ塗装する

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その1
1枚目、前の記事に続いて
作業的には複数日にまたがりますが
No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227を
塗装して行きます。
車体に吹いたロシアングリーンセットのシャドウ色の上から
同じシャドー色とロシアングリーン(2)を混ぜた暗色を吹いて
その上から明色としてロシアングリーンセット ベース色と
ロシアングリーン(2)を混ぜた物を吹きました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その2
2枚目、車体の軌道輪、転輪、誘導林に巻いていた
マスキングテープを取り外して
ロコ組みした足周りをはめてみました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その3
3枚目、後方からも撮りました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その4
4枚目、上からも撮りました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その5
5枚目、正面から。

という訳でエアブラシによる基本塗装は
ほぼほぼ済んだと思います。

今後はワイヤーだったり
前部後部にある機銃座に
機銃の銃身を接着したりとしたいと思います。
試作されただけの車両のようなので
軽いホコリみたいな効果の
ウェザリングだけやればいいかと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その8 No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その3 黒下地塗装の続きとクレオスのロシアングリーンセットのシャドウ色を吹く

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その1
1枚目、前の記事に続いて
作業的には昨日、今日とまたがりますが
No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227を
塗装して行きます。
失くしていた転輪が見つかったので接着して
右の足周りもモデルカステンの履帯色と
Mrカラーのつや消し黒を混ぜた物を吹きました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その2
2枚目、肉眼で見るともう少しグリーン出ていますが
クレオスのロシアングリーンセットのシャドウ色を
車体と写真にはないですが主砲周りとロコ組みした足周りに
エアブラシで吹きました。

ということで今後エアブラシを使って細かい塗りに移って行きます。
段々実感が出てくる過程が楽しいです。
また時間を取って取り組んで思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その8 No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その2 車体、足周り、主砲と基部の組み立て

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その1
1枚目、前の記事に続いて
作業的には複数日にまたがりますが
No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227を
組み立て行きます。
車体の足周りは組めているので車体にフェンダーを接着して
フェンダーの角度を間違えないために
戦闘室も車体とフェンダーに接着しました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その2
2枚目、車体を右側面から。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その3
3枚目、軌道輪と誘導輪も組みました。
3枚目と4枚目の間で写真はないですが
転輪や上部転輪を組んだり
車体前部にある機銃だったり視察口やライトだったりを組み立てました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その4
4枚目、足周りをロコ組みしました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その5
5枚目、反対側からも撮りました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その6
6枚目、ロコ組みしたのでこのように外せます。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その7
7枚目、サーフェイサーを吹きました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その8
8枚目、今まではクレオスのジャーマンカラーセットのシャドウ色を 下地代わりに吹いていましたが モデルカステンの履帯色の大きい瓶入りの塗料があるので 履帯色とクレオスのMrカラーのつや消し黒を混ぜた物を 車体上部をエアブラシ塗装しました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その9
9枚目、反対側からも撮りました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その10
10枚目、右側面のロコ組みした足周りと
主砲と主砲基部にも履帯色と
つや消し黒を混ぜた物をエアブラシ塗装しました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その11
11枚目、ロコ組みした左側面の足周りですが
転輪を一つ飛ばしてしまい
部屋がごちゃごちゃしていてすぐに探せないので
こちらの左側面の足周りの下地塗装は先送りです。

ということでソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227を組んで塗装しました。
これを組み始めて模型ももうちょっとやりたいと思うようになりました。
毎日じゃないかもしれませんが
このブログも平日も更新出来ればと思います。
模型にまた時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その8 No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その1 車体、足周り、主砲と基部の組み立て

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その1
1枚目、作業的には複数日にまたがりますが
No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227を
組み立て始めました。まずは仮組みしてみました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その2
2枚目、仮組みした車体を右側面から。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その3
3枚目、車体を組み上げて輪ゴムで固定しました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その4
4枚目、違う側面から。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その5
5枚目、車体を接着出来ました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その6
6枚目、戦闘室を車体に乗せてみました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その7
7枚目、車体の転輪だったりをつけるパーツを接着しました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その8
8枚目、モチベーション上げるために主砲と基部を組み立てて
両面テープで戦闘室に仮組みしました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その9
9枚目、主砲と戦闘室を車体に乗せてみました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その10
10枚目、足周りはロコ組みしようと思うので
戦闘室、フェンダー車体はここで接着してしまうことにしました。
戦闘室なしだとフェンダーの角度を正しく固定するのが
難しそうなので接着してしまうことにしました。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その11
11枚目、右側面です。

トランペッター No.09504 ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227 その12
12枚目、この時同時に組んだ軌道輪と誘導輪、主砲、主砲基部になります。

ということで今回から
トランペッター ソビエト軍 KV-7 自走砲 オブイェークト227を
組んで行きたいと思います。
トランペッターの履帯は組み立て式でも
ある程度一体化されている範囲はされているので
少し気が楽です。また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その6 No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その8 足周りに上部転輪を接着する

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その1
1枚目、今年4月の記事の続きで今日は
ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車の
足周りに上部転輪を接着しました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その2
2枚目、左側面から。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その3
3枚目、右側面から。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 スケッチ
4枚目、後方から。

今日は思い切って苦戦した部分に取り組みました。
上部転輪はこのキットだと接着し固定するのが難しいです。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その2 ソ連軍 KV-2重戦車の2 その9 部分部分白い塗装をはがす

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その1
1枚目、 今日は2年前の記事に続いて今日は部分部分冬季塗装の白を
水性ホビーカラーうすめ液を塗布してはがしました。。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その2
2枚目、右側面から 。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その3
3枚目、後方から 。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その4
4枚目、車体前方のライトをアップで 。

トランペッター ソ連軍 KV-2重戦車の2 その5
5枚目、車体後方のライトをアップで。

水性ホビーカラーうすめ液
6枚目、今回使った水性ホビーカラーうすめ液です。

という訳で冬季塗装の水性ホビーカラーのつや消し白を
筆塗りした物を部分部分で剥がしました。
もうちょっといい冬季塗装にしたいとは思っているので
今後も取り組んでみたいと思います。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その7 No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その3 車載品の組み立て接着

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その1
1枚目、 先月の記事の続きで今日は
ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型のキットを組みました。
今日は車載品を主に組みました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その2
2枚目、砲塔、車体を重ねました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その3
3枚目、後方から。

ということでトランペッター製
ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型を
組み立てました。
何とか塗装まで持って行きたいです。
また時間を取って取り組んでみたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その7 No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その2 車体の組み立て

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その1
1枚目、 先月の記事の続きで今日は
ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型のキットを組みました。
今日は車体を主に組みました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その2
2枚目、砲塔、車体を重ねました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その3
3枚目、後方から。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その4
4枚目、車体の前面装甲と車体前部の間に隙間が空いてしまいました。

という訳で今日はドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型を組みました。
リベット多用の砲塔と車体が興味深いです。
また時間を取って取り組みたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その6 No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その7 フェンダーに装備品を接着する

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その1
1枚目、昨日の記事の続きで今日は
ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車の
フェンダーに装備品を接着しました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その2
2枚目、フェンダー右側の装備品。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その3
3枚目、継ぎ目消しと確実に組み立てるために
車体にまだ接着していないパーツになります。

フェンダーつけたらかなり見え方が変わるということで
フェンダーに装備品を接着しました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 スケッチ
4枚目、他に撮った写真をスケッチしました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その4
5枚目、4枚目に使った写真になります。

という訳でドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車を組み立てて
CLIP STUDIO PAINTでスケッチしました。

スケッチの方は描線を少しコントロール出来たのではないかと思います。
組み立ての方は足周りの履帯の組み立てが
結構複雑なので何とかこなせる気力を養いたいと思います。
また時間を取って取り組みたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その6 No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その7 フェンダーの接着

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その1
1枚目、先月の記事の続きで今日は
ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車の
車体にフェンダーを接着しました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その2
2枚目、後方から。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その3
3枚目、前方から寄って。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その4
4枚目、俯瞰で。

どうもモチベーションが上がらないので
今日は装備品のフェンダーへの接着は後回しにして
車体にフェンダーを接着しました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 スケッチ
5枚目、他に撮った写真をスケッチしました。

トランペッター No.05527 ドイツ軍 ノイバウ・ファールツォイク 1号車 その5
6枚目、5枚目に使った写真になります。

ということでノイバウ・ファールツォイク 1号車にフェンダーを接着しました。
プラモの組み立てとしてはそんなに書くことがありません。
スケッチはもう少し細い描線も入れられると
バランスがよくなりいいスケッチになると思います。
また時間を取って取り組みたいと思いました。

トランペッターのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その7 No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その1 砲塔と車体の組み立て

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その1
1枚目、 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型のキットを入手したので
今日はモチベーションが上がる砲塔の組み立てと
車体も若干組みました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その2
2枚目、砲塔、車体を重ねてみました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その3
3枚目、後方から。

という訳で今日はドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型を組みました。
特徴の多い軽戦車です。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 スケッチ その2
4枚目、他に撮った写真をスケッチしました。
これは後で修正した物になります。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 その3
5枚目、4枚目に使った写真になります。

という訳で第二次大戦の初期に活躍した
ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型を組んで
CLIP STUDIO PAINTでスケッチしました。

トランペッターらしく説明書もそんなに分かりにくいところもないですが
パーツの合いが少しだけ合いにくい部分もあると思います。
力加えてやれば何とかなるレベルですが。
スケッチは足周りみたいな細かい部分で
上手く描けないのはもう少し捉え方を変えたいところです。
また時間を取って取り組みたいと思いました。

トランペッター No.01577 ドイツ軍 プラガ38(t)軽戦車 E/F型 スケッチ その1
6枚目、修正前のスケッチになります。

プロフィール

管理人

Author:管理人
軍事系のプラモを組んでミリタリーなプラモや漫画を描く一助とするためのブログの管理人です。

リンク
Lc.ツリーカテゴリー
月別アーカイブ
最新コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR